2017年09月24日

(photo/)CG leaf on leaf (withered)

leaf-on-leaf-withered-by-Raburadohl.png
leaf on leaf (withered) by Raburadohl 786x590 retouched with Paint.NET


 withered とは、<しおれた>という意味です。

 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.NET でレタッチしています。
posted by らぶらどーる at 06:40| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

ゲーム/PS2 出入り、いろいろ(『ドラクエ5』)

 以下、ネタバレあり。

 相変わらず、ぼちぼちと続けている『ドラゴンクエスト5』だが、サンチョのレベル上限到達に伴って、サンチョをメンバーから外すことに(※別に仕様上の強制では無い)。
 と、ここまでは計算通りだったのだが、少し予想外だったのは、全く同じタイミングで、ケンタスも上限に達してしまったことで。
 レベルが上がってそれなりに当てになるようになったケンタスも先発メンバーに入れていたので、これで先発メンバー4人のうち、2人が欠けるという事態に。
 というわけで、現在の先発メンバーは、主人公/シーザー/ザイル/しびれん。といっても、しびれんのレベルは既に60台に突入しているので、それなりに強い(<どくばり>も装備できるし)。
 が、しびれんの場合、レベル1つ上がるための経験値が、毎回、けっこう、かかるので、一体、レベルはどこまで上がるんだろうと、少し気にかかるところではある(いや、いつまで経っても上限に到達しないので)。
 その一方で、フリーズ後の2〜3度目のプレイ中にオークキングが加入したりと、地味にメンバーも補充中な今日このごろだったのでした。
posted by らぶらどーる at 01:32| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片言

 人為(じんい)の餌(えさ)に 惹かれて(ひかれて)も
 只々(ただただ) 空(くう)を つかむだけ。

 (<空をつかむ>とは、<どこまで行っても、何も無い>ということである)。
posted by らぶらどーる at 01:16| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

photo(/CG) marginal (intentionally rotated)

marginal-intentionally-rotated-by-Raburadohl.png
marginal (intentionally rotated) by Raburadohl 786x590 retouched with Paint.NET


( This image is intentionally rotated 90 degrees clockwise ).

 タイトルは、<境目(さかいめ)の>とか、<周辺部の>といった意味のようですが、日本語のイメージとは多少、ちがっている模様です(ここでは日本語的なフィーリングで使っています)。
 ( intentionally rotated とは、<わざと回転してある>みたいな意味です)。
 本来、縦向きのものを横向きにしてありますが、これは意図的なものです(このほうが感じが出ると判断してのことです)。
 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.NET でレタッチしています。
posted by らぶらどーる at 05:51| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

TV 最近、印象に残ったTV番組(『おしゃれイズム(ゲスト:小倉優子)』『ニノさん(お仕事紹介:映画コメンテーター)』)

・『おしゃれイズム』(2017/09/17放送分・ゲスト:小倉優子)
 自宅の冷蔵庫の中身を紹介するところ、<最初、自撮り風に見えて、実は冷蔵庫のドアに映った自分を撮っていた>、というのが、少し、おもしろかった。
 (カメラの向きが冷蔵庫のほうを向いてるから、そのままドアを開けて中身を見せることができるという)(※カメラを冷蔵庫のほうに一回転させなくてよいということ。あと、見た目のインパクト感)。
 本編自体に関しても、小倉優子本人の人柄やこだわり、心情などが素直に表現されていて、また、見ていて適度なおもしろさもあり、よかったのではないかと思う。

・『ニノさん』(第189回・関東では2017/09/10に放送)
 「芸能人専用お仕事情報 ニノナビ」として、グルメリポーターと映画コメンテーターのお仕事内容や、適性を図るためのチェックポイントを紹介。
 坂田陽子のグルメリポーター編も悪くなかったが、個人的に印象に残ったのは有村崑の映画コメンテーター編で、映画コメンテーターの仕事の大変さや実情などに加えて、きちんとした仕事をするために必要な心構えやその奥にある映画への思いにも触れられており、いい内容だったのでは、と思う。
posted by らぶらどーる at 22:53| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする