2018年07月16日

WCCF ワールドカップも終わったね……ということで、1試合(ゲストプレイモード)

 ワールドカップが終わったので、自分の中での区切り的な感じで、1試合。
 ゲストプレイモードで、選択したチームはグランド・イングランド。対戦相手はFCバルセロナ。アンリのハットトリックなどで、4−0の快勝。
 1枚だけの引きは、黒モドリッチでした(17-18 252/272)。
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2017年12月19日

WCCF 久々に、ゲストプレイモードで1試合

 久しぶりにとあるゲームセンターに行ってみるも、以前プレイしたことのある昔のシューティングゲームは見当たらず。
 というわけで、うろうろしていたところ、WCCFが1プレイ200円になっているのを発見。
 久々に1枚だけカードを引いてみるかと、ゲストプレイモードで参戦してみることに。
 自チームには、オランダ・オールスターズを選択。当然、選手カードは持ってきていないので、デフォルトの状態で試合を開始すると、対戦相手はユベントス。

 試合は前半、やや、もみ合う展開から、相手ゴール前のファン・バステンにグラウンダーのパスが通ったところ、右サイドボタンを点灯させると、外に流れる動きのファン・バステンが、中を締めようとする相手CBの逆をとった形になり、一瞬、シュートコースが開く。
 間髪入れず、PAやや外側からミドルシュートを放つと、相手GKの向かって左を抜けて、先制点。
 さらに前半のうちに、左サイドからカットインに成功したので、早めにシュートし、追加点。
 前半を2−0で折り返すと、後半開始早々、こちらの右サイドでボールを取り切れずに縦に入られてクロスを上げられるも、相手のヘディングシュートはキーパー正面。
 その後は、こちらが数本シュートを放つも、追加点はならず。
 が、その後の相手シュートを0に抑えて、2−0の勝ち。
 ちなみに排出カードは、[J17-1 35 ケンゴ・ナカムラ](中村憲剛)でした。
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2016年02月25日

WCCF 何となく時間が空いたので、ゲストプレイモードで3試合

 前回のプレイ後、気分転換にと<黒白計10枚100円>のカードガチャを2回ほどやって、そのカードを中心に、3試合ほど。
 3試合終わった時点でのフォーメーションは、こんな感じ。

4−2−3−1
(以下、左から)
GK:タイービ02-03
DF:ファン・ブロンクホルスト08-09/パレッタ08-09/アレックス06-07/コケ11-12
DH:ジョン・オビ・ミケル08-09/デ・グズマン08-09
SH:ボナベントゥーラ15-16/クリスティアン・ロドリゲス13-14
OH:バネガ12-13 A09
CF:オカザキ11-12 JT

控え:パウロ・フェラーリ09-10/ペレア08-09/オリベル・トーレス15-16/ナニ08-09/ニハト08-09

 15-16の2枚は今回引いて、即投入したもの。O.トーレスは未使用だったので、評価は未定。

 元々はナニを左SHのレギュラーに考えていたのだけど、1試合目に使ったところ、(その試合限定なのかは知らないが)スタミナの減りが早めな印象だったので、1枚目の引きであるボナベントゥーラを左サイドに起用してみたところ、いい感じの働き。ということで、ナニは控えに。

 また、ニハトはスタミナも少ないし、最初からスーパーサブの予定だったのだが、実際に途中投入してもゴールを決めたりしていたので、(現時点では、このチームの)スーパーサブ(扱い)で、ほぼ、決定。

 トップ下は最初は(縦の2トップにして下がり目に)コッラーディを入れていたのだけど、DHに起用していたバネガをトップ下に入れてみたところ、(中盤としての)運動量も含めて、そちらのほうが機能する感じだったので、バネガをトップ下にし、DHの控えとして引いたばかりのO.トーレスを投入。

 戦い方は、両SBに高めの位置をとらせて、全体に押し込んでいく形がメイン。
 ボールを失ったら、プレスをかけるなどして高い位置で取り返せれば御の字で、駄目なら、こちらのゴール前で何とか食い止める、といった形が多かった(少しリスキーなのだが、高い位置でとれないと、中盤の低い位置ではあまり奪い返せなかったので、必然的にゴール前(または最終ライン)勝負に)。

 ちなみに最後の引きは、前のチームで使っていたダニーロ(のレアル版・黒)でした。

 (今後の予定は未定です)。
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2016年01月29日

WCCF 15-16稼働開始で、記念に3試合だけ(内容、ほぼ無し)

 WCCFの新バージョンが稼働開始となったので、いちおう、記念にと、ゲストプレイモードで3試合のみ((選手)カードは前回までの選手を適宜入れ替えたものを持参)。

 行ってみて料金を見てみると、500円3クレ……って、稼働開始直後なのに大丈夫か? と思いつつ、プレイ開始。
 チーム練習で、選んだのと反対側のチームグラフがガクンと落ちるのはどうなのか……(グラフの形による特徴が出やすいといえば出やすいのか?)。

 とりあえず、こちらも綺羅こそ無いものの、黒カードが結構入っているので、戦力差で圧倒(ほぼ3:1……)。最後の試合だけ、妙に選手の動きが悪くて、一時、同点に追いつかれたが、結果的には3試合とも勝ち。

 コンタクトプレイからのファールが試合によっては、やや目立ったのと、シュートモーションが追加になったっぽい(?)ところが印象に残った。
 (特に大きく変化したという印象は、今のところ、無し)。

 引きは白黒のみで、フォースターとか、イカルディとか。

 といったところ(以降のプレイ予定は未定です)(たぶん、やらない可能性のほうが高いかと)。
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2016年01月06日

WCCF 久々に4試合(ゲストプレイモード)

 というわけで、約3ヵ月ぶりにWCCFを、ゲストプレイモードで4試合ほどプレイ。
 前回のプレイの時に使ったカードケースに入っていたカードを、そのまま持って行ったのだが、ついさっき前回の記事を確認したところ、微妙にメンバーが変わっているので、おそらくは前回のプレー後にチームを少し組み直したのだろう。

 というわけで、今回の試合開始時のフォーメーションはこんな感じ。

(※左から)
GK:セニ08-09
DF:ベルナト14-15OE/アントニオ・カルロス06-07/メルベリ08-09/ジャイウトン07-08
DH:マッローネ14-15OE/ダニーロ12-13(ポルト)
SH:アザール14-15OE/ベイル14-15OE
ST:ATLEシェリンガム11-12
FT:ソン・フンミン13-14

控え:JT(A)ホソガイ11-12/ベナティア13-14/ジョナス06-07/キースリング13-14/ジョレンテ13-14

 基本は前回までと同じく、ボックス型の4−4−2+縦並びの2トップで、下がり目にポストプレイヤーという形。

 で、先に今回の引きを書いておくと、シリグ14-15OE/アドリアン・ロペス13-14/ガウディーノ14-15OE/ポスティガ13-14と、まさかの全白。
 おまけにポスティガは以前、引いていたような気も……。
 ということで、引き的には正直、アレだったのだが、以下、久々のプレイでの大雑把な感想など。

・ノリが少し、変わった?
 前回まではそこそこ有効だった気がするソン・フンミンのCFがあまり機能せず、最終的にはキースリングとジョレンテの2トップに(ジョレンテが前)。
 で、こちらの2人の関係性は以前より改善されたような印象(下がり目で受けて、相方が裏に走り込めるようなグラウンダーのショートスルーパスを出してみたりとか)。

・新引きは若干、微妙……
 最後に引いたポスティガ以外、全員、一度はチームに入れて使ってみたのだが……。
 シリグは1枚目に引いて、さっそく3試合ほど使ってみたが、悪くないキーパー。相手の足元への飛び出しも悪くなく、奪ったボールはこぼさず、しっかり抱え込む(今回の3試合では)。
 アドリアン・ロペスは正直、あまり機能せず。ゲストプレイモードだから断言はできないが、使った試合ではサイドアタッカーとしては、もうひとつだった。
 ガウディーノはダブルボランチの右で使ってみたが、うーん、という印象で、結局、チームからは外してしまった。
 ポスティガは(最後の引きだったため)使ってないので、不明。

・その他
 ・ジョレンテが<ハイタワー>持ちなので、たまに競り合いとかで理不尽っぽく押し込むことが。
 ・アザールのカットインからの弾丸ミドルが、たまに決まる。
 ・なぜか今回、ベイルは空気なことが多かった。
 ・ボールの回りが偏りがちで、ある試合の前半では左SHのアザールにボールが集中、後半は逆に右サイドに集中して、左にはほとんど回って来ず。
 ・ジャイウトンの守備がちょっと甘い。
 ・理由は不明だが、キースリングとジョレンテの(試合中の)スタミナの減りが早いような……。

 といったところ。
 (※今のところ、引き続いてのプレイ予定はありません。念のため)。
posted by らぶらどーる at 20:09| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

WCCF 試したいことがあったので、さらに3試合(ゲストプレイモード)

 前回でプレイ終了する気満々だったのだが、その後、家でいろいろとカードを組み合わせていると、<これって、ちょっと、いいんじゃない?>と個人的に思うメンバー構成になったので、果たして実際のゲームではどんなものかと、3試合。


【1試合目の開始時点での布陣】
※表記無しは全て13-14または14-15OE

GK:セニ08-09
DF:G.サカイ/ミズモト11-12/メルベリ08-09/DUSファン・デル・ウィール
DH:ホソガイ11-12/K.ナカムラ11-12
SH:ルーク・ショー/ベイル
ST:ATLEシェリンガム
FT:ソン・フンミン

控え:ベルナト/アントニオ・カルロス06-07/ダニーロ12-13(ポルト)/キースリング/ジョレンテ

 DHにホソガイ/K.ナカムラと並べた感触と、CBにミズモト/メルベリと並べた印象がよかったので、どんなものかと実戦で試してみることに。
 控えにベルナトとA.カルロスを入れた関係上、中盤の控え1枚でDHとSHをまかなわなければならないので、<中盤から最終ラインの全ポジション>をこなせるという触れ込みで、しかも<プルバック重視>持ちっぽいダニーロを控えに。


【3試合目開始時点での布陣と、今回の流れ】
 で、3試合目開始時点では、こんな感じに。

主戦:ミドルシュート重視(ベイル)/リトリート(メルベリ)/クロスセービング(セニ)

GK:セニ
DF:ベルナト/A.カルロス/メルベリ/ファン・デル・ウィール
DH:マッローネ14-15OE/ダニーロ
SH:ルーク・ショー/ベイル
ST:シェリンガム
FT:ソン・フンミン

控え:G.サカイ/ベナティア13-14/ホソガイ/キースリング/ジョレンテ

 まずはメンバーの入れ替えから行くと、

・1試合目前半終了時点で、K.ナカムラが守備のみならず、攻めでの貢献も薄かったのでダニーロに替えると、これがいい具合にハマったので、ダニーロがレギュラーに。

・2試合目開始前の時点で、1試合目のホソガイがあまり目立っていなかったことを思い出し、この日1枚目の引きだったマッローネをホソガイに替えて先発させてみると、特に問題も無くプレーしているので、そのままレギュラーに。
 (で、マッローネを入れた関係上、K.ナカムラがチームを外れることに)。

・3試合目の開始時点で、一度ベルナトを試してみようと思い、左SBで先発させてみると、G.サカイよりも守備で当てになる印象。
 なので、(おそらくは)レギュラー獲得。

・同じく3試合目の開始時点で、それまでのミズモトが特に悪くはないが特に守備で優れているというほどでも無かったので、試しにA.カルロスを先発させてみることに。
 で、ミズモトをそのまま控えに入れておいてもよかったのだけど、2枚目の引きだったベナティアを、もし何かあったら試合で試してみようと思い、ミズモトを外してベナティアを控えに(なので、別にミズモトの場合には、特にチームから外さなければならなかったというわけでは無い)。

 選手の入れ替え等に関しては、以上のような感じ。

 試合のほうは、ベイルの<ミドルシュート重視>が試合によっては冴え渡り、相手をうまくかわしつつゴール方向に進路をとってのミドルシュートでゴールを量産。
 守備は、やや甘いが、相手が相手なので、致命傷にはならず。
 3枚目の引きが、これまた<ミドルシュート重視>持ちっぽいアザール14-15OEだったので、アザール:左、ベイル:右で、両サイドからミドルシュートを狙うのもいいかも。

 といったところ。

 今後、さらにいじるとすれば、控えにSHができる選手がいなくなったので、DHかSBとSHを兼任できる選手を入れるとか?

 (あ、今後のプレイ予定はありません。念のため)。
posted by らぶらどーる at 17:26| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月19日

WCCF ver.3.0が出たので、4試合だけ(ゲストプレイモード)

 終了したつもりのWCCFだったのだが、13-14がまさかのver.3.0を稼働開始ということで、ゲストプレイモードで4試合だけ。いったい誰の参考になるのだろうと思うのだが、いちおう、書いておく。

【引き&今回のフォーメーション】
 前回(=ver.2.0稼働開始以降)に引いたカード11枚+(プラス)購入してから一度も使っていなかったATLEシェリンガムを持って、久々にゲームセンターへ。
 で、途中いろいろとあったのだが、まずは結論から書くと、今回引いた4枚は白黒のみで、グアリン/ベルナト/ベイル/カソルラ。
 最終的な布陣は、こんな感じ。
 (シェリンガム以外、全て13-14。CBとGKは1枚も引けなかったので、むりくり)。
 (カソルラは4試合目終了後の引きだったので、含めず)。

GK:(なし)
DF:(左から)G.サカイ/アンブロジーニ/ポーリ/DUSファン・デル・ウィール
DH:アルテタ/グアリン
SH:ルーク・ショー/ベイル
ST:ATLEシェリンガム
FT:ソン・フンミン

控え:シケイラ/ベルナト/リカルド・アルバレス/キースリング/ジョレンテ

【今回の流れ】
 最初の試合前に選手のKP戦術をチェックしていて、左SHの予定だったソン・フンミンが(MFゾーンではKP戦術が)発動しないのでFWゾーンに置いてみると、まさかの<ラインブレイク>。
 で、何となく感触的によさそうだったので、ソン・フンミンとシェリンガムで縦関係の2トップを組んでみる。
 この1試合目の時点では、GKだけで無くCBのポジションにも(CBが本職の選手がいないので)選手カードを配置しなかったのだが、試合が始まると、あっさり失点。
 で、ずーっと<攻撃偏重>の表示が出ていて、どうしたのか、と思っていたのだが、どうやら、DFゾーンとMFゾーンに選手カードを各3枚配置できる枚数でプレイしているときに、そのゾーンの選手カードを2枚以下にしてしまうと、攻撃偏重と判定されてしまう模様。
 今回だと、4バックでCBが2枚ともいない=DFゾーンにはSBの2枚だけ→攻撃偏重、となってしまったらしい。
 で、仕方がないのでアルテタとダブルボランチを組んでいたポーリをCBの位置に下げて、<攻撃偏重>を解消。
 その後も苦戦するが、なんとかシェリンガムの2ゴールで逆転勝ち。

 次の試合も似たような感じでやっていたのだが、3試合目くらいから、これはCBもGKも引けそうにないな、ということで、アンブロジーニとポーリを無理矢理CBに入れる苦しまぎれの布陣に。
 前線のほうは、ソン・フンミン&シェリンガムでスタートして、後半途中でスタミナの関係でジョレンテ&キースリングに入れ替えるという形が定着してきたのだが、どうも左右(=シケイラ&R.アルバレス)の働きがもうひとつ。
 というわけで、G.サカイを左SBに入れてルーク・ショーを一列前に上げて、右は(3試合目の終了後に)ベイルを引いたので、さっそく入れてみる。
 結果、ルーク・ショーはなかなかいい活躍ぶり、ベイルはあまりフィットしている感じは無いが、個人の技量で無理矢理ゴールをこじ開けたので、こちらは個人の力量でレギュラーの座を勝ち取りそうな雰囲気(右サイドを縦に突破して、<プルバック重視>とかでありがちな、ゴールラインと平行に切り込んで、ちょっと戻って――のところからシュートを打ったら、角度が無いのに逆サイドのサイドネットに入っちゃいました、という形で得点)(※黒ベイルのKP戦術は<ミドルシュート重視>です。<プルバック重視>云々は、以前、<プルバック重視>の他の選手のプレーで似たような感じのものがあったため、イメージしやすいようにと思って入れた表現です)。

 といった感じの4試合だったのでした(以降のプレイ予定はありません。念のため)。
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2015年08月05日

WCCF さらに3試合&13-14プレイ終了のお知らせ(ゲストプレイモード)

 前回で自分的には、ほぼ、終わった気分でいたのだが、<そういえば、以前、行っていた店で、今回、行ってないのがあるな>と思い、そちらの店で3試合。

 内容的には過去2回とほぼ同じで、引きはリカルド・アルバレス(13-14 168)、シュテファン・キースリング(13-14 079)、ゴウトク・サカイ(14-15 OE A133)の3枚。

 で、自分としては義理は果たした気になったので、これにて13-14のプレイは終了。
 (※14-15をプレイするかどうかは未定です)。
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2015年08月02日

WCCF さらに4試合で、13-14綺羅初引き(ゲストプレイモード)

 というわけで、ゲストプレイモードでさらに4試合ほどやって、13-14の綺羅を初引き。

 試合のほうは、(基本、前回と)似たようなことをやっているはずなのに、なぜか前回よりも失点が増えているという……。

 で、今回も、前回と同じく、引いたカードの選手を順次、チームに加入させていったのだが、1枚目のポーリ(13-14 141)、2枚目のアンブロジーニ(13-14 118)が、それぞれ攻と守でもうひとつ当てにならず。
 で、3枚目に引いたのが13-14の初綺羅で、DUS1/4グレゴリー・ファン・デル・ウィール……。
 (ちなみに最後の引きはソン・フンミン(13-14 080)でした)。
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2015年07月30日

WCCF 久々に4試合だけ(ゲストプレイモード)

 というわけで、久しぶりにWCCFをやってみる。
 別に何十試合もする気は無いので、新規にチームは立ち上げず、500円4クレで、全てゲストプレイモードという……。なんというか、練習の成果が全く残らない仕様で4試合。
 で、他に人がいたら、(店内対戦とかをねらっているはずの)そういった人たちの邪魔になるから悪いなあ、と思ったりしていたのだが、(幸い(?)なことに)全くの無人だったので、さっそく、プレイしてみる。

 特に選手カードは持って行っていなかったので、まずは全てデフォルトプレイヤーで(※ゲストプレイモードで、自前で選手カードを用意していないときに、自動的に自チームに補充される、<誰でも無い選手たち>のこと)、1試合。

 で、ゲストプレイモードなので相手も弱く(試合前に表示される戦力比でも、こちらが圧倒)、さくっと4−0で勝って、久々の記念すべき初引きは、白ルーク・ショー(14-15 OE A002)。

 で、ルーク・ショーを、早速、チームに入れて、2試合目。こちらも3−0の快勝。2枚目の引きは、ミケル・アルテタ(13-14 007)。

 で、アルテタを右DHに加えて、手持ち選手カード2枚で、この日の3試合目。
 あっさり1点先制するも、R.バッジオに正面からCBが抜かれて、GKを飛び出させると、これが遅い、遅い。
 まるで間に合わず、そのまま同点ゴールを叩き込まれる。
 が、ここでアルテタをKPにするのをあきらめたことで、流れが、やや、好転。2点をとって、3−1の勝ち(たぶん)。

 そろそろFWが欲しいところだが、3枚目の引きは、ギリェルメ・シケイラ(14-15 OE A086)で、(まだ3枚しか引いていないのに)まさかの左SBかぶり。
 というわけで、ルーク・ショーを左SHに上げて(=シケイラが左SB)、4試合目。
 この試合、スコアは覚えていないが、確か、完封勝ち。
 (この日)、最後の引きは、ジョレンテ(13-14 191)でした。

 というわけで、引き的には、黒2枚・白2枚という、至って凡庸な結果。14-15での綺羅引き0(ゼロ)というのは未だに継続中。

 試合のほうは、随分と久しぶりだったのだが、ゲストプレイモードということでおそらくは難易度も低め。あまり危ないシーンは無く、ほぼ順当に4連勝を収めたのでした。

 で、(ゲストプレイモードを4試合やった程度の内容では)特に参考になりそうにも無いが、とりあえず攻め方としては、マイボールにしたらサイドプレイヤーに渡して、あとは同サイドのDHやFWとのからみを視野に入れつつ、サイドを攻め上がる、と。守備は(デフォルトプレイヤーの仮想カード配置は(たぶん)変えられないので)、ひたすら味方がボールを奪ってくれるのを待つ(というくらいしか、やることが無い。結局、この日、試合に参加させた3枚は、守備系KP戦術持ちが1枚も無かったので)。

 選手のファースト・インプレッションとしては、まずルーク・ショーは攻めはそれなりだが、守備は左SBとしては、やや、軽い。(確か)左SH起用の際に、サイドで相手を一瞬の身のこなしでかわして内側にコースを変えて、即、アーリークロス。そのボールを(たぶんファーで)味方が決めて、見事、アシストを記録、というのがあったので、そういう使い方が向いているかと。
 アルテタは、こちらが勝手に中盤の底の捌き役(さばきやく)を期待していたのだけど、どうも、そういう選手では無く。流れの中で高い位置でボールを受けて、そのままPA内に突入してゴールを決めたりしていたので、むしろ、攻め上がりつつボールに絡んで(からんで)いくようなプレイを期待したほうがいいのかも、と。
 シケイラは1試合のみでは正直、印象が薄く、ノーコメントで。

 というわけで、久々にプレイしたWCCFは、それなりに楽しめたのですが、チームを立ち上げて何十試合もやるかとなると、(個人的には、今は)いいかな、と、そういった印象でした。

 (※カード番号の表記を訂正しました(4枚とも)(2015/08/02))。
posted by らぶらどーる at 21:06| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする