2016年12月26日

photo(/CG) Japanese lanterns at Shinto shrine

Japanese-lanterns-at-Shinto-shrine-by-Raburadohl.png
Japanese lanterns at Shinto shrine by Raburadohl 737x553 retouched with Paint.NET


The words on the lanterns say 'gifted lanterns'(= lanterns gifted to the shrine from the people or group around or those support the shrine).

 タイトルは、<神社の提灯(ちょうちん)>という意味です( Shinto とは<神道>のことです)。

 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.NET でレタッチしています。
posted by らぶらどーる at 04:05| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

経済関連で、最近、印象に残った記事(『朝日新聞朝刊』(2016/12/18))

 昨日(2016/12/18)の朝日新聞朝刊のオピニオン面の<長時間労働>と題された特集の左側に、従業員数が20数名という中里スプリング製作所社長の中里良一さんの話をまとめたものが載っていて、残業に関する内容ながらも、それに関連して受注の仕方に対する考え方にも触れており、主に(製造業の(?))中小企業の経営者の方の参考になるのでは、と。
posted by らぶらどーる at 04:49| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

photo/CG structure at high place

structure-at-high-place-by-Raburadohl.png
structure at high place by Raburadohl 369x553 retouched with Paint.NET


 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.net でレタッチしています。
 (<上にある〜>みたいな言い方が、どうも英語では難しいような……)。
posted by らぶらどーる at 00:20| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

デジカメ関連 近況

 自分にとっての記念/記録写真にシフトしていっているのかも、と思う今日このごろ……。
posted by らぶらどーる at 05:55| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月15日

photo(/CG) stairs with heaven (B/W)

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stairs with heaven by Raburadohl 414x552 retouched with Paint.NET


 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.NET でレタッチしています。
posted by らぶらどーる at 19:54| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月13日

(photo/)CG angry ?

angry-by-Raburadohl.png
angry ? by Raburadohl 737x553 retouched with Paint.NET


 PowerShot SX600 HS で撮った写真を、Paint.NET でレタッチしています。
 (※普通の英語表記では、最初のaは大文字になります。念のため)。
posted by らぶらどーる at 07:31| Photo/CG(写真/お絵描き/CG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、印象に残ったフレーズ

 2個前の記事で取り上げた書籍『山岡鉄舟 剣禅話』(徳間書店刊)巻頭の<総説>(おそらくは編訳者の高野澄氏によるもの)の中に、印象的なフレーズがあったので、書いておく。

 <剣は本来、人を殺傷したり、あるいは殺傷することのできる力を利用して威圧するためのもの。
 自己修養といった面もあったが、それが全てとなることは無かった。(=自己修養の方が、殺傷・威圧などよりも上のものとされることは無かった(はず))>
 といった流れから、

 (前略)武士としての当然の修養として剣が学ばれるとき、それは、あたかも自己修練を目的として効用を無視しているように見えることはあるが、武士であるという前提の中での効用は、否定できるものではなかったのである。
 そのようなたてまえの関係は、明治維新と武士階級の崩壊によっていっぺんに逆転した。もちろん、剣は相変わらず人を殺し、傷つけることはできたが、それを持って人を殺傷することが強制され、許されるという社会の関係はなくなってしまったのである。
(5ページより)(※原文では、<たてまえ>に傍点あり)

 <江戸から明治への変化に意義があるとすれば――>なんて、個人的には思うのだが。
 (要は、<(お家のためだから(※ほかにもいろいろ、理由(の付け方)はあるとは思うが)、強制されたらそういうことをやらなくてはいけないし、また、やったとしても許される>という状況は、時代の変化に伴って、無くなってしまった、ということ)。
 (<状況が無くなった>というか、<そうしなくても、よくなった><そういうことが、(お家のためだとしても)許されなくなった>、ということ、というか)。
posted by らぶらどーる at 01:53| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月11日

ボクシング、長谷川穂積選手の引退会見を見て思いついた言葉

 勝負人生 腹八分目 残り二割は人生に

 (ボクシング、長谷川穂積選手の引退記者会見での発言をTVで見て思いついた言葉です)。
posted by らぶらどーる at 22:38| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、印象に残った諺(ことわざ)

 書籍『山岡鉄舟 剣禅話』(徳間書店刊)の目次を何となく開いて、気になるところを読んでみたところ、印象的な諺(ことわざ)があったので、書いておく。
 同書に収録の『修養論』の中に出てくる諺で、内容は以下の通り(以下、文中より抜き書き)。

 己勝つ事のみを知って負る事を知らざるは武士道にあらず(93ページより)

 ※己=おのれ 負る=まくる(意味的には<負ける>と同様)

 ちなみに、そのすぐ次の段落では、いわゆる復讐暗殺について、(ああいったことをするのは)武士道とは思わない、みたいなことを言って(/書いて)いて、そちらも印象的だった。
posted by らぶらどーる at 18:01| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月07日

もう、そろそろ、いいかな……

 今日(2016/12/07)放送のTV『一周回って知らない話』を、(今一、気分が乗らないので)早送りなどしつつ、録画をざっと見終えたのだけど、個人的には正直、もう、いいかな、と。

 あと、どうも個人的に、(少し)いいな、と思って、こちらに記事を書いてみても、しばらく経ってみると、うーん……という感じの番組等になっているケースもあるので、いいなと思ったものを記事にして取り上げるというのも、そろそろ辞め時かも。
 (いいな、と思ったものを人々に知らせるという意味もあって記事に取り上げているので、<記事を読んだ人が数週後とかに見たときには、もう(私から見て)駄目(な番組)になっている>、のでは、そもそも紹介する意味が無いので)。
posted by らぶらどーる at 23:19| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする