2014年06月30日

TV TV雑感(『有吉反省会』『S☆1』『ぴったんこカン・カン』『カーグラフィックTV』)

・『有吉反省会』(2014/06/29放送分)
 寺田恵子が(たぶん)らしさ全開で面白かった。
 <禊>の清楚系写真の方は、番組としてのねらいはあれでいいと思うのだけど、純粋に写真として考えた場合には、(女優の)高橋ひとみのようなイメージで撮るのもアリだったかも(ちょっとクールで華やかなお姉さま系?)。

・『S☆1』(2014/06/30放送分)
 <ワン・フレーズ>のコーナーで女子バレーボールの中田久美(現・久光製薬監督)をとりあげていて、なかなか、よかったように思う。

・『ぴったんこカン・カン』(2014/06/27放送分)
 安藤美姫のところだけ、見た。
 ご本人いわく、好かれるか嫌われるか、スッパリ分かれるタイプの人だそうで。
 本編の方は、らしさ全開で、<安藤だなあ……(苦笑)>といった印象。
 (一応、フォロー(?)しておくと、安住アナ的な気配りというのは、相手が均質な人たちである場合に有効なものであって、いろいろな国の人がいる中で仕事をする場合には、相手の国籍ごとに気配りの種類を変えて対応しようとしたら、(たぶん)とてもじゃないが、やっていられない(職場や相手が定まっていればいいけれど、いろんな場所を転々と回りつつ、だったりすると、特に)。
 なので、そういった気配りは無し(というか、あまり、しない)ということにして、その代わりに契約の内容(というか、約束したこと)に関してはきっちりと守り、また、(相手に察してもらえる可能性が低いので/察してもらうということがあまり期待できないので)、自分の側の意思表示はハッキリと分かりやすくして伝える(当然、相手からのそれもアリという前提)。
 という流儀に、(たぶん)安藤の元々の天真爛漫(でちょっと気分屋キャラ)が加わると、ああいった感じになるんではないか、と。
 (個人的には、別にあれはあれでアリだと思うのだけど))。

・『カーグラフィックTV』(#1436)(BS朝日で2014/06/25に放送)
 ちっちゃな車がいっぱい出ていて、なかなか可愛かった。
 (バブルカー( bubble car )と言うらしい)。
posted by らぶらどーる at 18:40| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片言 意識の外

 冷静になれば分かる(はずの)ことでも、
 処理することだけに気を取られていると分からないことがある。
 (ので、他人の言に耳を傾けることも大事)。
posted by らぶらどーる at 12:24| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感 道端

 道を歩いていると、小さな黄緑のものが。

 ああ、もうカマキリが出る季節になったのね……。
posted by らぶらどーる at 12:20| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月29日

WCCF/LM 弱いチームがさらに弱く……?(ブッチ・チーム)

 ブッチ・チームで、PD2周目の途中から。

【メンバーの入れ替え】
OUT:ヤヤ・トゥーレ
IN :ジョヴァンニ・テデスコ01-02

 Y.トゥーレがどうもフィットせず、パフォーマンスもさほどよくないので、2周目スタート時にスポンサーが格下げになってしまったことを(個人的な妄想の世界で)設定として利用して、<チームが経済的に苦しくなったので、働きの薄いY.トゥーレを放出して、替わりにテデスコを獲得>ということに。

【今回の試合結果】
・第2節:アーセナルFC戦
 全体的に押され気味で、相手ゴールも遠い中、アルテタのCKをメルテザッカーに決められて、これが決勝点。0−1の負け。

・第3節:FCムンディアル02戦
 フンテラールの単独ゴールで何とか先制するも、後半40分、リヴァウドに突破を許し、同点。1−1の引き分け。

・第4節:アズーリ戦
 互いにシュートに持ち込めない展開のまま、タイムアップ。0−0の引き分け。

【今回の内容】
 というわけで、降格街道まっしぐらな内容。
 サポーターに<フランスのお笑い芸人>なるニックネームまで付けられて、<ブッチ・チームの明日(あした)はどっちだ!?>といった内容だったのでした。

【引き】
 引きは白黒のみもダブり無し。
 ホタル・ヤマグチを初引きするなど、こちらはいい感じだったのでした。
posted by らぶらどーる at 13:07| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF/LM ファネンブルグ・チーム、最終成績

 ファネンブルグ・チームの最終成績等は、以下の通り。

【最終成績】
10勝 4敗 8分け

【リーグ成績】
RL1・3位→RL1・優勝→PD・3位

【チーム得点王】
マリオ・バロテッリ 22試合22ゴール

【チームアシスト王】
ロナウジーニョ 22試合 8アシスト

【攻撃上位2選手】
マリオ・バロテッリ 22試合22ゴール 0アシスト
ロナウジーニョ   22試合11ゴール 8アシスト

【チーム総評】
 何が悪かったのか分からないが、どうも最後までグニョグニョとした、不安定さや脆さ(もろさ)を持ったチームだった。
 簡単に言えば、たぶん、選手(や、そのプレイスタイル)のかみ合わせが悪いということなのだろうけれど、ロナウジーニョにしても、試合ごとに出来不出来が激しく、攻めの中心を期待しかねるレベル。
 また、守備のほうも、最後まで簡単にやられるケースが目立ち、こちらも不安定で、攻守両面において安定感が無く、改善の見込みも感じられなかったことから、早々の辞任を選択。

 選手では、オオツが途中出場メインながら、13試合 5ゴール 0アシストと、それなりに健闘(動きは全体に、もっさりしているが、意外に決める)。
 フリットは、逆サイドにロングパスとかバシバシ出してくれるのだけど、連携相性の問題か、受け手が受けた瞬間に相手に奪われてしまうので、あまり効果は無く。
 ラファエウの守備の甘さに加え、ミヤモトやナカザワの対人の脆さも目立ったファネンブルグ・チームだったのでした。
 (ファネンブルグに関しては、悪くは無いのだけど、このスタイルでこのプレイ感だったらスナイデルもいるしな……といった印象が個人的には)。
posted by らぶらどーる at 12:54| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF/LM ファネンブルグ・チーム、終了(ファネンブルグ・チーム)

 ファネンブルグ・チームで1試合して、終了。
 非オファー辞任で、師弟関係も無し。

・PD2周目・開幕節:カナリーニョス戦
 あまり有効な攻めができないまま、何とか前半をしのぎ切るも、後半開始早々、ナカザワが一発レッドで退場。カナをCBに下げ、フリットをDHにするも、守るのが精一杯。0−0の引き分け。
 前回、やっと相手を抜けるようになったかと思ったら、今回はまた逆戻りで、辞めて正解だったような。

 最後の引きは、初引きの白スコールズでした。

 ファネンブルグ・チームの最終成績等は、次の記事で。
posted by らぶらどーる at 12:38| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー 弱点とストロングポイントについて

 サッカーのチーム戦術等において、<あるやり方の決定版を表現したい!>と思うと、<それに特化した/最適化されたチーム>を作りがちだが、<特化/最適化を極度に進める>ということは、<そのやり方の短所/弱点を最大化する>ことでもある。
posted by らぶらどーる at 09:29| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月28日

サッカー 守備

 守備においては、<背に腹は代えられない>。
posted by らぶらどーる at 21:39| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片言 挫折、失敗

 <自分が身にしみて分かるためには必要(なこと)だったんだ>と思って前に進むしか無い。

 (もちろん、そのまま前に進んだり、何となく自分の中でごまかしたり、というのでは、進歩は無い)。
 (ただ、もちろん、耐え切れなくなると困るので、そこはバランス(でも最終的には、失敗だと認める素直さも大事))。
(素直さ、と言うのは、将棋の中原誠氏の著書『将棋脳』(サンマーク出版)からの受け売りだが)(※中原誠:名人位などのプロのタイトルを山ほどとっている、プロ将棋のかつての第一人者)。
 (もちろん、<言うは易く、行なうは難し>ではある)。
posted by らぶらどーる at 21:30| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片言(2)

 <主役になるつもりが、(結果として)引き立て役になってしまう>というのは、
 (勝負の世界では)よくあること。
posted by らぶらどーる at 21:20| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする