2013年11月30日

WCCF 久々のプレイで、RL1優勝(カントナ・チーム)

 カントナ・チームで、5試合。RL1x2、FMx2、RL1x1。全てCOM戦。

 久々にWCCFでもやろうかと行ってみると、台は無人で、EPC中。というわけで、EPCの次のRLからエントリー。

 このチームは随分と久しぶりになるのだが、基本、所属チームが同じで相性のよいメンバーが多く、また、メンバー自体も、比較的、強力(?)なこともあってか、さしたる問題も無く、すいすいと進む。

 RL1第5節を3−1、第6節を3−0と連勝して、最終節を前に、2位と勝ち点差3の首位ながら、得失点差で8もリードしているために、ほぼ、優勝確定。

 で、FMを2試合やって――1試合目は1点リードの後半42分、自陣ゴール前のFKに飛び出したツェホが相手と競りながらもボールをキャッチ……のはずが、こぼしたところを押し込まれて1−1の引き分けという、すこし情けない試合(ちなみに2試合目は、勝ち)――どうせ優勝が確定しているのなら、いっそのこと、済ませておくか、ということで、2試合待って、RL1最終節に突入。USデル・マーレ相手に、カントナの3アシストで3−0の快勝。ロッカールームで喜ぶ選手たちを見ながら、この日は終了。

 チームの現在の傾向としては、比較的、サイド攻撃とかで攻めはできているのだけど、どうもシュートの決定率が低い。あと、セットプレーの決定力ももうひとつなので、この先もプレーするのであれば、改善していく必要がありそう。

 引きは、白黒のみの全ダブりでした。
posted by らぶらどーる at 14:07| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月28日

創作/川柳 寒いよ川柳

 十一月 まるで十月(とつき)を 抜いたよう

 (11−10=1、ということで、まるで1月みたいな寒さだ……、ということの回りくどい表現)。

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 ぬくもりが どんどん抜けてく 掛け布団

 ((部屋の中が寒過ぎて)、体の熱で暖まるよりも、上(の冷たい空気)へと、どんどん、熱が抜けていく(=冷えていく)方が多いという……。
 なので、早くも毛布を投入)。

 (関係ないけど、<早くも>の打ち間違いで、<彩雲(あやくも)>と変換されて、それはそれできれい(な言葉)だなあ、と)(実在する言葉かどうかは不明)。
posted by らぶらどーる at 19:54| 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月26日

おしゃれ過ぎるウインカーも考え物?

 車のウインカー(方向指示器)のデザインも、以前にくらべると、おしゃれな感じのものとか、さりげない感じのものとかが増えてきた感じがするのだけれど、あまりにおしゃれになり過ぎたり、さりげなくなり過ぎたりすると、夜などの場合、周囲の明かり(ネオンサインなど)の照り返しと見間違えることもあるような気がして、そのあたりは考慮しておいていただきたいものである(とうに、されているのかも知れないが)。
 (たとえば、夜の盛り場で酔った人とかが普通に歩いている中だったりすると、店のネオンサインの車体への反射と見間違えた人が、ウインカーの点滅に気づかずに前を横切ってしまう、なんてこともありがちな気がして、少しばかり、気になるところ)。
posted by らぶらどーる at 07:07| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体重移動系の操作系の乗り物に関する素朴な疑問

 たまに、乗っている人(その乗り物の上に立っている人)の体重移動によって乗り物を運転するというものがあるのだけど、運転する際に重要なのが体の安定性で、体重移動によって土台自体が傾いてしまうと、体がバランスを崩した時に大変なことになってしまうのではと思ってみたり(自らが立っている基盤自体が傾いている状態でバランスを崩すと、バランスを取り戻すのは難しいような気が)。
posted by らぶらどーる at 06:59| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京モーターショー2013の関連番組

 現在開催中の東京モーターショー2013に関してTV等でも報道されているけれど、私が見た中では、BS日テレの『”これが未来だ!”次世代モビリティの祭典!特集!TOKYO MOTOR SHOW』が内容が多彩で、比較的、分かりやすかった。
 (日本カーオブザイヤーの現・選考委員でもあるピーター・ライオン氏の解説も分かりやすいし、日本語も聞き取りやすい)。
 (橋本志穂は、なぜ選ばれたのか(=出演しているのか)分からなかったのだが、素直な感想で、車に対する距離感も、比較的、近く、悪くなかったのでは、と思う)。
posted by らぶらどーる at 06:53| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝倉あきがいっぱい出ているドラマ

 高畑勲監督によるスタジオジブリの最新アニメ映画『かぐや姫の物語』で、声の主演を務めている女優の朝倉あき。
 同映画関連で、最近、TVへの露出も多く、彼女に関心を持った人もいるのでは、と思うので、私が知っている範囲で<朝倉あきの出番が多いTVドラマ>の紹介など。

1.『とめはねっ! 鈴里高校書道部』
 同名の人気漫画を原作とした、パフォーマンス書道を行なう高校の書道部の話(NHK木曜8時枠)。
 朝倉あきは主演なので、出番は、とにかく、多い。
 ただ、ひとつ難があって、たぶんDVD化されてないんじゃないかという……(検索したが、よく分からなかった)。
 (現在)、NHKオンデマンドで見ることは可能(全6話/1話210円)。
 ドラマの出来自体は、最初(1話)が一番よくて、あとはだんだん落ちてくるが、いちおう、最後まで走り切ったという印象。
 朝倉あきは、ひょんなことから書道部に入部させられてしまう、元気一杯の柔道少女を好演。
 ドラマ自体も、全体に好印象。
 ちなみに、同ドラマのドラマスタッフブログはまだ残っていて、当時の朝倉あきの写真なども見ることができる。
 (なお、DVD化されていない理由に関する個人的な考察としては、パフォーマンス書道の話なので、J−POPの曲とかを流しながら書道を行なう場面がよく出てくるため、版権の問題があるのでは、と勝手に推察)。

2.『学校じゃ教えられない!』
 高校の社交ダンス部を舞台とした青春物(日本テレビ火曜10時)。脚本は遊川和彦。
 主演は深田恭子なのだが、彼女は社交ダンス部の顧問で、実質上の主役は社交ダンス部の10人の生徒たち。
 その中でも中心となる4人がいて、それが、朝倉あき/仲里依紗/中村蒼/森崎ウィンの4名。
 仲&森崎がバカップル系を好演する一方で、朝倉と中村は、まじめ/優等生系を好演している。
 こちらはDVD化されており、レンタルもあり(全10話)(日テレオンデマンドでも視聴可能)。
 あくまで個人的な印象だが、こちらは最初(1話)はもうひとつで、あとからだんだん、よくなってきた印象。
 (なお、蛇足ながら、ラス前の文化祭でのダンス・シーンで、DVD版は1曲、差し替えとなっている(TV放送時は『ラ・バンバ』だったのが、別の曲に)。版権の関係かなとも思うが、確かなところは知らない)。

3.その他
 『てっぱん』はレギュラーで、それなりに重要な役どころだったようなのだが、全編通して出ずっぱりというわけではないので、朝倉あき目当ての場合には、出演しているところを確認してからの方がよいかも(何しろ、長いので)。
 『パズル』はレギュラーではあるのだが、ドラマ『都市伝説の女』の婦警コンビよりは、多少、マシ、といった役どころなので、朝倉あき目当てなら、さほど、おすすめはしない。
 『ゴッドハンド輝』はレギュラーで好演ながら、出番としては、普通の脇役レベル(朝倉あき目当てで見るなら、2話が多少、出番が多いかと)。
 今年(2013年)春のドラマ特別企画『母。わが子へ』では重要な役どころの1人で、出番もそれなりに多く、見た人の評価もそれなりに高かったと記憶している。
 (※『パズル』『ゴッドハンド輝』は全話視聴済、あとの2つは多少、見た程度)。

4.エピソード
・映画『神様のカルテ(1)』出演時に、監督から劇中での喋り方について指導を受けて、新鮮だった、みたいなことを雑誌のインタビューで言っていた。
・東宝芸能のプロフィールによると、<大好きなもの:ドアラ>、だそうな。
posted by らぶらどーる at 06:33| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム/PS2 『ドラクエ5』も一段落

 一個前の記事で、音楽系ソフトいじりが一段落した、みたいなことを書いたのだが、ここしばらくプレイしていたPS2版『ドラゴンクエスト5』も、そろそろ一段落。

 実は、以前、同ソフトをプレイした時もそうだったのだが、いちおうストーリーをクリアして、レベル50くらいになると、経験値の上がり方とか、呪文やらの修得具合とか、アイテムの収集度とかから、何となく、<もう、いいか……>という感じになってきて、そろそろ止め(やめ)時というか、休み時かな、という感じに。
 (もちろん、メタルキングねらいに徹するとかすれば、もう少しは経験値が稼ぎやすくなってレベルアップもしやすくなるとは思うのだけど、メタルキングと遭遇するたびに、いちいち武器を持ちかえて、<めいれいさせろ>にして――というのが、ちょっと面倒くさく感じてしまったので)。

 とはいえ、中古300円なら十二分に満足の『ドラクエ5』だったのでした。
posted by らぶらどーる at 04:53| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

音楽系ソフトいじり、その後

 当ブログの2013/11/11の<音楽系のフリーソフトをいじってみる>などにも書いた通り、音楽系のフリーソフトをいくつかダウンロードして、作曲もどきのことをやって遊んでいたのだが、何となく自分なりの到達点に達したような気がしたので、その後はご無沙汰。
 (いちおう、(1曲くらいは当ブログで)公開しようかとも思ったのだが、『ミノ式MIDIシーケンサ』とかで、そのソフトのオリジナルのファイル形式で作成したものを、MIDIで出力して『 Cherry 』で聞いてみると、どうも感じがちがうので、まあ、いいか、と)。
posted by らぶらどーる at 04:35| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月25日

WCCF ICカードのデータの引き継ぎは、11-12稼働中まで(12-13稼働後は、不可)

【情報】
 WCCFのデータは、10-11まではICカードに記録し、11-12からはAimeカードに記録することになっています。
 現在稼働中の11-12では、筐体にICカード用のスロットが付いているので、<ICカード→Aime>のデータ引き継ぎができるのですが、何と来月(12月)に稼働開始予定の12-13では、筐体にICカード用のスロットが付いておらず、ICカードのデータの引き継ぎ自体ができなくなってしまいます。
 (くわしくは、公式サイトの<NEWS(2013/11/12更新分)>をご覧ください)。
 ですので、まだ引き継ぎしていないICカードをお持ちの方は、早めに11-12でAimeにデータの引き継ぎをされた方がよいかと。
 Aimeにデータを引き継いでおけば、そのまま、12-13でもプレイが可能です。
 ちなみに、データ引き継ぎ自体は無料です(プレイ料金は不要)。(※Aimeを持っていない場合、Aimeを購入する必要があります)。

【個人】
 というわけで、古いICカードの山を引っかき回して未継承のICカードを発見し、さっそくデータの引き継ぎを済ませてきました(かかった時間は、1分程度?)。
 確か、未継承のデータは3つくらいあったと思うのだけど、探すのも面倒なので、一番、最初に見つかった、一番、古くからやっていて、一番、監督レベルが高いものだけを引き継ぎ。あとはまあ、気が向けば(11-12から新規に始めたデータの方が、レベルが高くなっていたりするのもあるし)。
 WCCF自体はしばらくご無沙汰だが、まあ、可能性は残しておこうか、と。
posted by らぶらどーる at 16:03| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TVドラマ『都市伝説の女(2)』全体簡易感想

 最初(1話、2話)は、まだ、よかったと思うのだけど、どうもバラエティー(番組)の感性や発想、判断基準しか持っていない人が仕切っているような感じで、3話目くらいから、(野球でいう)ファール・ゾーンにしかボールが(打球が)飛ばなくなってしまった。
 (最終話付近では、主人公の言葉遣いさえもあやふやで(=それまでのキャラクターとずれてきていて)、なんだかなあ……、といった印象)。
 (なので、結局、ロボット話からは、<録画したけど全部は見ない状態>に)。
posted by らぶらどーる at 15:31| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする