2013年09月30日

WCCF 巡り合わせと、不具合解消? の巻(パフ・チーム)

 前回ですっかりやる気を失ってしまったWCCFだが、最後に一度、チャンスを与えてみようと、行ってみることに。といっても、やること確定ではなく、気が乗らなかったら、(同じ店に入っている)『ロード オブ ヴァ―ミリオン3』を初プレイしてみるのもいいな、とか、そんな感じ。

 で、実際に行ってみると、なんと『ロード オブ ヴァ―ミリオン3』は、オンライン・アップデート中(で、遊べない)。ということで、WCCFプレイ確定。

 で、ICC裏でFMx3試合ほどやってみたのだが、なぜか、前回のような不具合は確認されず(全てCOM戦)。

 ということで、最低でも12-13稼働まではやらずにおこうかと思っていたのだが、これならたまにやっても悪くは無いかも。

 ちなみに今回の印象としては、

・黒エジル11-12、チャンスメイカーとしてはいいのだが、自ら裏に抜けてシュートを決めるというのには、今ひとつ、不向きなのかも(シュート前に、よく割り込まれる)。

・<ミドルシュート重視>って、<ミドルシュート自体がすごくなる>とかでは無くて、<普段とはちがうタイミングとかでも入ることがあるようになる>、ということ?(<そのタイミングや威力、コースでは入らないよ>、というようなのが、たまに入ってみたりするような……?)。

 といった感じでした。

 引きは、白黒のみの全ダブりでした。
posted by らぶらどーる at 18:05| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

残暑?

 9月末にもなって、部屋にいるだけで、じわっと汗が出てくるというのは、残暑か、それとも、体調不良なのか……?(ちょっと判別に苦しむ)。
posted by らぶらどーる at 17:55| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月29日

ゲーム/DS 『ワールドサッカーウイニングイレブンDS』、<ワールドツアー>完全制覇達成

 といっても最弱難易度でやっているので大したことは無いのだが、個人的な記録として、一応、書いておく(以下、ネタバレあり)(全て、COM戦)。

 (<ワールドツアー>以外の試合も含まれていると思うが)、
88戦66勝20敗2分け
得点104/失点36

最終的な先発メンバー
4−3−3(4−2−1−3)(ポジションのカスタマイズ無し) 守備タイプ:カバーリング(全選手)
以下、ゲーム画面表示順

川口/チェンドイ/中澤/パーカイル/マルロンアジョビ/ラデオワス/ジャンナコプーロス/アルイワー/ミナンダ/ボルトンガ/久保

 最後まで、ほぼ、裏をねらったロングボールによるカウンター一辺倒。
 なぜか、上位チーム相手の方が、大量点になりやすかったり。

 ロングボールといっても、ロングパス・ボタンによるロングボールと、自陣内からのシュート・ボタンによるロングボールの織り交ぜとか、ちょこまかとそれなりには工夫。

 シュートは、相手GKが飛び出してくる途中で蹴ると、入りやすい。

 守備の際には、(味方の)体の反転が緩慢なので、縦を空けて(あけて)いるとダッシュで脇を走り抜けられて、後から追っても反転の遅さの分だけ遅れて間に合わないことが多いので、あらかじめ縦を切っておいた方が無難。

 守備時の味方のポジショニングが駄目駄目で、簡単にゴール真正面で相手をフリーにしてしまう(/マークを外してしまう)ので、できるだけ人数を余らせておいた方が無難ではある。

 新メンバー獲得は、(途中から)レスポンスやテクニックも、ある程度、重視したが、効果のほどは定かではない。

 といったところ。
posted by らぶらどーる at 04:01| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月28日

書籍/漫画 『 yeah! おひとりさま』(全1巻)

 (新久千映・著 朝日新聞出版)
 (※正式タイトルは『 yeah! おひとりさま』のようですので、記事タイトルを訂正しました(元々は、『おひとりさま』と表記していました)(2013/10/23))。

 当ブログの2013/09/11の<日本テレビアナウンサー×4 in 『火曜サプライズ』>でもちょっとだけ触れた書籍/漫画『ワカコ酒』の著者でもある新久千映(しんきゅう ちえ)による<おひとりさま体験漫画>。アラサー女子でもある著者が、<ひとりカラオケ><ひとり焼肉>などを体験する。体験したものは、全部で10。以下、ネタバレあり。

 前述のように著者の『ワカコ酒』(第1巻)は既読なのだが、それにくらべると、やや当たりが浅い感じ。
 で、勝手に分析してみると、『ワカコ酒』の方は、著者が日頃から楽しみ、慣れ親しんでいる酒の肴や酒に関する話だから、経験や愛着に基づく著者なりの味というか深みというかがあって、意外におもしろく読める。
 一方、こちらの『おひとりさま』は、基本、<おひとりさま体験漫画>という編集部の企画に基づいているものなので、その多くが、<著者自身もこれまでひとりで行ったことは無いのだけれど、今回初めて行ってみたら、こうでした>というノリにとどまっており、著者なりの観察眼とかがおもしろくはあるのだけど、『ワカコ酒』ほどの味は無いかな……、と。
 ただ、そんな中にも、<第7話 ひとり居酒屋>などは、著者自身が日頃から足繁く(あししげく)通っているらしいこともあって、それなりにおもしろく読めたりする。

 あと、本編とあまり関係が無いところで印象に残るコマとかがあって、代表的なのは<第4話 ひとり映画>の中の48ページの下側のコマ。

 ちなみに、どう見ても描き下ろしでは無さそうなのだけれど、どこを見ても初出が載っていなかったので、初出は不明。
posted by らぶらどーる at 17:09| 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月27日

加齢川柳x3

 がたぴしと 体がきしむ 音がする

 硬い、って? 元からこんな 硬さだよ?

 いつの間に? できないことが 増えている
posted by らぶらどーる at 17:35| 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月26日

音楽/CD ビリー・ホリデイの『奇妙な果実』を聞いてみた

 <知らない人のCDを聞いてみる>シリーズからの流れで、往年の名ジャズ歌手であるビリー・ホリデイのアルバム『奇妙な果実』をCDレンタルで聞いてみた(昔のキングレコード版の方)。

 ビリー・ホリデイの歌を聞くのは初めてで、そもそもがアニタ・オデイのアルバムを聞いたところからビリー・ホリデイの名を知って――という流れだったのだが、その中でインターネットでちょっとだけ検索して、癖が強いだの何だのという世評もあったので、――また、重い内容の歌もあるという話だったので――ちょっと二の足を踏んでいた部分もあったのだが、いざ聞いてみると、最初は少し歌い方に違和感を感じたものの、途中からは、至極、快調に聞くことができたというのは、私の耳が浅いのか、それとも、はたまた個人差なのか――
 ともかく、個人的には快調に聞けたので、いい感じの時間を過ごすことができたのでした。
 (しかし、どうも(自分自身が)ジャズの聞き方が、もうひとつ、分かってない気はするんだよなあ……)。
posted by らぶらどーる at 04:23| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム/DS 『ワールドサッカーウイニングイレブンDS』をやってみた

 というわけで、個人的には一応のめどがついた『ドラゴンクエスト9』や『サカつくDS(1)』などを、ゲームデータを消去後、売ってきて、さて、どうしようかと考えて、とりあえずDS用のサッカーゲームである『ワールドサッカーウイニングイレブンDS』(中村俊輔のイラストがジャケットのやつ)の中古を買ってみる。
 で、COM戦オンリーで、ちょぼちょぼとプレイしていたのだが、個人的には、うーん……、といった感じ。

 グラフィックがアレなのは別にかまわないのだが、どうも操作がうまく行かず、ポゼッションをしようとすると、<なぜ、そっちにパス……>みたいなことが頻発して、カウンターを食らって、負け。

 なので、(私の腕では)もう割り切って、前の人数を多めにして(4−2−1−3)、ひたすらロングボールを蹴り込むか、ドリブルでぶっ千切るかした方が、まだ点がとれるという……。

 いちおう、<ワールドツアー>メインでやっているのだが、ストレスが多くて、疲れ気味。

 選手獲得はゲーム内のガチャガチャで行なうのだが、<日本代表>が出た場合、自由に選手を選べるのはいい(これまで2回出たので、久保と中澤を選択)。

 どうも私の腕ではこれ以上の発展性は無さそうだが、ピッチとかが悪くて思ったようなサッカーができない場合の忍耐力を養うのとかにはいいのかも……(もちろん、きちんとねらい通りのプレーができる人もいるだろうけど……)。
posted by らぶらどーる at 01:28| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

サッカー シュクルテルって、広島に来てたのね……?

 たまに、こつこつと昔のビデオテープをブルーレイにダビングしているのだが、先日、ハードディスクに録画したものにチャプター打ちをしていると、ジーコ・ジャパン時代に広島ビッグアーチで行なわれた日本代表対スロバキア代表の1戦が。

 で、試合前のメンバー紹介で名前が表示されていた中の1人が、シュクルテル。

 シュクルテルといえば、長く、イングランドはプレミアリーグのリバプールでプレーしている長身センターバックだが、ひょっとして、広島に来てた……?

 と思って少しばかり試合の内容をチェックしていたのだが、どうもアップになるのは日本人選手ばかりで、結局、あのシュクルテルだったのかは確認できずじまい。

 しかし、つい先ほど、 Goal.com でチェックしてみると、<日本で開催されたキリンカップでビッグクラブのスカウトの目に留まったシュクルテルは、>とあるから、おそらく、そうだったのだろう。

 ちなみにシュクルテルはそれを機にゼニトに移籍し、さらには現在のリバプールへと上り詰めていったわけで、チャンスはどこに転がっているか分からないなあ、という話でもあったのでした。

 で、あとはあんまり関係の無い話になるのだが、 Goal.com によると、シュクルテルの愛称の1つに<スクルト>というのがあるそうで、日本だったら間違いなく、ドラクエ(『ドラゴンクエスト』)がらみのネタにされそうな……と思ってみたり。
 (※スクルトとは、大ヒット・ゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズに出てくる魔法の1つで、<味方の守備力を高める>働きがある)。

 で、さらに関係なさそうだけど、昨シーズンのプレミアリーグで、サウサンプトンの吉田がルカニと対戦した時にガンガンにやられていたのを見て、<スクルトを唱えなければ!>なんて、(その時)ちょっと思ってみたり。
 (※ルカニとは、この時、吉田が対峙した相手選手の名前だが、これまたドラクエに同名の魔法があり、その効果は<相手の守備力を下げること>である)(※あとから思い返してみると、選手名の方はルカクか何かだったような気も(2013/09/30追記))。
 (↑<たいじした>を変換したら<退治した>になって、それだったらかっこよかったのだが、実際はそうでは無く)。
 (というわけで、ルカニと対した吉田が、まるで(魔法の)ルカニをかけられたがごとく、守備がずたぼろになっていたので、<何か手を打って、守備を何とかしなければ!>というのをドラクエつながりで<スクルトを唱えなければ!>と連想した、と)。
 (まあ、ゲームの場合には、そもそもスクルトを覚えていなければ、使いようが(/かけようが)無いわけだが)。
posted by らぶらどーる at 19:17| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書籍/漫画 『ねこめ(〜わく)』第1巻

 (竹本 泉:著 ハーレクイン:刊(夢幻燈COMICS))

 竹本泉による書籍/漫画『ねこめ〜わく』シリーズの最新刊。今回からタイトルも変わり、出版社も変わったが、内容的にはそのまま続いている。以下、ネタバレあり。

 というわけで、この本は『ねこめ〜わく』第8巻の続きに当たり、特に内容がリセットされて新規スタートということも無く、そのまま続いている。
 ちなみにタイトル変更については、(読者の人が)書店で『ねこめ〜わく』を注文する際に、タイトルに『〜』が入っているために検索に引っかかりにくく、該当する本が見つからない、などと言われてしまうことがあるようで――『ー』とか『〜』とか『い』とか、まちまちに登録されている模様――そういったことを防ぐために、<ねこめ>で検索に引っかかるようにということで変えられたようだ。

 内容に関しては普通に続いていて、いつものノリ。
 今回、判型が以前より少し大きくなり、またページ数も145ページということで薄めなのだが、『ねこめ〜わく』シリーズの続きを読みたい方は、どうぞ。
posted by らぶらどーる at 15:05| 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー/Jリーグ 誤った数字?(※2013/09/25削除)

 ※当記事の内容については、2013/09/25に削除しました(元は、Jリーグの2ステージ制に関する文章)。
 (一度、Jリーグについては触れないと決心したので、余計なことかなあ、と)。
posted by らぶらどーる at 02:23| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする