2013年06月30日

ゲーム/アーケード 『ロード オブ ヴァ―ミリオン Re:2』の<ストーリーモード>をちょっとだけ、やってみた

 派手な魔法とか使ってみたいな、ということで、ゲームセンターのファンタジー系カードバトルゲーム『ロード オブ ヴァ―ミリオン Re:2』をちょっとだけ、プレイ。

 このゲーム、メインはオンライン対戦なのだが、1人プレイ用の<ストーリーモード>もあるということで、そっちの方をやってみる。

 で、まずはカードショップで下級カードでも見てみようかと思ったら、これが、無い。
 ケースの中に綺羅が数枚と、あと、カードガチャがかろうじてあったので、600円綺羅2枚というのを1回、やってみる。出てきたのは SUPER RARE の<鳴上悠>と、RAREの<スペクター>。どの程度のカードなのか、正直、よく分からない。

 で、ゲームセンターに置いてあるゲーム紹介用の小冊子を持ち帰って読んでみて、不要カード入れを物色して、スターターパックを買って、いざ出撃。

 で、計3日行ったのだが、

・1日目:チュートリアルx2(初級+上級)+[STAGE1-1]x1
・2日目:[STAGE1-1]x1+[STAGE1-2]x1
・3日目:[STAGE1-3]x1

 ということで、計6回プレイ。

 主人公は男性、難易度は全て<EASY>でやってみて、いちおう、全ての回で勝利。
 3日目のボス戦のこちらの構成は、

・先発:プレイヤー/鳴上/ウォーロック/ケイロン
 (フォーメーションは2x2で、前列左から鳴上/プレイヤー、後列左からケイロン/ウォーロック)
・控え:バーバリアン(Wレジスト目当て)

 各キャラクターに派手なエフェクトの特殊技があるのだが、それまでの戦いで、カードの絵柄を見ながら特殊技の内容を思い出して使い分けようとして訳が分からなくなっていたので、フォーメーションを固定して、(フォーメーション内の)カードの位置で特殊技の内容を覚えておくことに。
 (あと、降魔カードは、結局、1枚も手に入らなかったので、使用せず。ちなみにゲーム中は目一杯だったので、アルティメットスペルも一度も使わずじまい……(ということから、(私の)このゲームでの腕が分かるのでは)(←まあ、分かりやすい<初心者>ということで))。

 で、(ボス戦では)カード位置で内容を把握した特殊技を次から次へと連発していたのだが、私自身が下手なこともあってか、まずプレイヤーがやられ、続いて先発パーティーが全滅。
 いち早く復活したプレイヤーと、使う予定の無かったバーバリアンの2体のみで出撃して、タイムアップ間際にプレイヤーの<レイスティンガー>で、なんとか、とどめを刺す。
 正直、へろへろの内容だったのだが、いちおう、[STAGE1]はクリアできたということで、(おそらく)これにて(私個人としての)プレイは終了。

 ゲーム自体も、この夏には第3弾が稼働開始予定で、そちらでは(現在使用中の)旧カードは一切使えなくなるということで、現在のカードでの経験を積むメリットがあまり、無い。

 あと、元々が<派手な技のあるゲームを(たまには)ちょっと、やってみようか>という程度だったので、このくらいが潮時かな、と。

 派手なエフェクトの技や、ちょっと重々しい世界観のファンタジー系ゲームに興味がある人はやってみるのもよいかも(でも今だったら、夏に稼働予定の第3弾を待ったほうがいい、か……?)。

 (ちなみに対戦のほうは、一度もやったことがないので、分かりません)。
posted by らぶらどーる at 20:30| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月29日

片言 乗り物

 他人の船に乗って、この世を去るわけにはいかない。
posted by らぶらどーる at 00:13| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月28日

片言 使えない選手

 あらかじめ準備してきたことしか出来ないようでは、取り返しのつかない試合に使うことは(出場させることは)できない。
posted by らぶらどーる at 16:40| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

片言

 何十年も生きていれば、友人の一人や二人、亡くしているものである。
posted by らぶらどーる at 16:34| 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悲しみの記憶

 ここのところの大河ドラマ『八重の桜』を見ていて、昔、知人を亡くした時の感じを思い出してみたり。
posted by らぶらどーる at 16:33| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

サッカー 捕らぬ狸の……

 コンフェデレーションズカップ2013での日本代表の試合はすべて終了してしまったが、終わったあとで、可能だったかもしれない最善の結果なんて想定してみると――

・対ブラジル戦
 0−2から、<あとの試合のことを考えて、さらなる失点を防ぐ>方向に転換したとして、0−2の負け。

・対イタリア戦
 個人の最終ラインでの甘さに付け込まれないことを意識してプレイしたとして(=後半の、PK以外の2失点を防げたとして)、3−2。
 (イタリア戦に関しては部分的にしか見ていないのだが、個人的に重視したいのは、1失点目につながるCKを奪われる直前のプレイ。
 たまたま、その場面はリアルタイムで見ていたのだが、その直前にイタリアが攻め方を変えて、長いパスで一気に裏をねらう戦い方に変えてきたような気がした。
 で、一発目はなんとか防いだのだが、その時点で相手が攻め方を変えてきたことに気づいて、相手の攻め手を封じるようなやり方に(前線の選手も含めて)意識を変えないといけない。
 というのは、長いパス1本でのカウンターなので、最終ラインだけで対応するには限界があり、どうしてもパスの出どころに対するケアとか、そういった攻めに持ち込まれないようなボールの持ち方や仕掛け方とかを意識せねばならず、そうなると前線の選手にも意識を変えてもらう必要がある。
 で、そういったケアをしなかったために2発目を食らってCKを奪われて1失点目へとつながった、ように見えたので、防ぐとしたら、まず、そこではないのだろうか、と)(見直していないので、ひょっとしたらちがうかもしれない)。

・対メキシコ戦
 ロンドン五輪の対メキシコ戦での(CKからの)失点パターンを吉田が皆に話して(対応できて)いたとして、1−1。

・グループリーグ最終成績
 1勝1敗1分けの勝ち点4/得失点差−1で、ブラジル対イタリア戦の結果待ち(イタリア負けの場合のみ、(日本が)決勝トーナメント進出。イタリアが引き分けた場合には、ブラジル戦での2点差負けが響いて(、日本は)グループリーグ敗退)。
posted by らぶらどーる at 19:57| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

電気自動車の特性の分かりやすい紹介(TV『 SUPER GT+ 』(2013/06/23放送分))

 2013/06/23に放送されたTV『 SUPER GT+ 』の後半は、日産の電気自動車リーフの紹介だったのだが、これが単なるリーフの紹介にとどまらず、電気自動車というものの特性(=普通の車とどうちがうか)にも触れられていて、なかなか分かりやすかった。
 以下、印象に残った点を箇条書き。

・動力がモーターなので、アクセルを踏むとすぐに反応がある。
・動力がモーターなので、アクセルを踏み続けると、出力がリニアに(=直線的に)上がっていく。
・上り坂では、出力を出し続ける必要があるので、電池の残量がどんどん減っていく。
・下り坂では、回生ブレーキによって充電ができるため、残量が多少、復活する(※私は回生ブレーキの理解が不十分ですので、間違って覚えているかもしれません)。
・施設があればサービスエリア等での充電も可能だが、それなりの時間がかかる(ガソリンを入れるような感じにはいかない)。

 ちなみに、番組とは関係のないことだが、個人的には、最近、町でも電気自動車をちらほらと見かけるようになってきて、<未来の来方というのはこういうものかもしれない>なんて思ってみたり(ぽつぽつとあったのが、徐々によく目にするようになってきて、やがて見慣れた光景へ)(そういう意味ではスマートフォンとか(の普及の仕方)と似たようなもの?)。
posted by らぶらどーる at 19:20| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日常 自然(2態)

 道を歩いていて、何か黄緑色のものが腰くらいの高さに浮かんでいるから何かと思ったら、街路樹から糸か何かでぶら下がっている青虫だったり。

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 このところの雨によって濁流と化した川を橋の上から眺めていたら、茶色く濁った流れの中に、何か白色や赤いものが。
 よく見ると、流れに逆らって泳いでいる鯉だったり。
posted by らぶらどーる at 16:11| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月25日

最近、印象に残ったフレーズ/スランプにならないために(中国新聞夕刊/コラム『エキストライニングズ』(松井秀喜・著))

 昨日(2013/06/24)の中国新聞夕刊2面の、元プロ野球選手・松井秀喜氏のコラムに印象的なフレーズがあったので、書いておく。

 今回はスランプに関する内容で、実際にスランプから脱出した体験談などにも触れられているのだが、印象に残ったのはそこでは無くて、<スランプになるのを未然に防ぐための方法>について。以下、同紙より引用。

 (前略)経験を重ねるうちに、安打が出ていても「あれ」というずれを感じたらグリップの位置を変えるなど違うことを試すようになった。危ないと思ったときに先回りをして新たな感覚をつかめば、悪い時期が短くなる。だから巨人での最後の3年は長い不振がなかった。

 <いい時の感覚を取り戻す>というアプローチでは無く、<新たな感覚をつかむことによって、不振の始まりを阻止する>というのが面白い発想だなあ、と。
 ただし、何でもかんでも変えればいいというものでは無いらしく、同じ記事で松井氏はこうも書いている。

 打撃の根本は変えなくていい。木で言うなら幹には手を加えないが、枝葉はいじる。違いを自分で感じることが大切。

 その他、精神面についても触れられているが、(あまり引用し過ぎてもよくないと思うので)、興味のある方は同紙をご確認いただければと思います。
posted by らぶらどーる at 05:34| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月24日

サッカー ヘリコプターと言えば……

 2013/06/24放送のTV『やべっちFC』で、ゲスト出演の豊田陽平が、滞空時間の長さを<ヘリコプターみたい>と例えられていたのを見て、

START:そういえば、イヴァン・サモラーノもヘリコプターと呼ばれていたような
→サモラーノと言えば(個人的には)『サ・サ』コンビ
→『サ・サ』コンビと言えば、マルセロ・サラス。
→ひょっとしてサラスのようなタイプの相方と相性がいいのかも?

 などと漠然と思ってしまったのでした。
 (単なる連想ですので、あまり本気で受け取らないでください)。

(※補足説明
・イヴァン・サモラーノ:レアル・マドリード、インテルなどでプレイし、既に引退した元チリ代表のFW。<ヘリコプター>の異名を持つ。イバン、サモラノなどとも表記。
・『サ・サ』コンビ:1998フランスW杯でのチリ代表の2トップの異名。サモラーノとサラスのこと。
・マルセロ・サラス:ラツィオ、ユベントスなどでプレイし、既に引退した元チリ代表のFW。<マタドール>の異名を持つ(正確には<エル・マタドール>らしい。意味は、<闘牛士>))。
posted by らぶらどーる at 04:09| サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする