2012年11月30日

WCCF 選択肢失敗も、意味はあり? の巻(尾張旭チーム)

 尾張旭チームで、3試合。FMx2、RL1x1。全てCOM戦。

 結果から言うと、危なげなく、3連勝。
 以下、内容に関する感想など。

【やっと覚醒……】
 オルバイスの特殊☆覚醒リーチに、6回目にして、やっと、成功(→続くFMで、特殊☆が、無事、覚醒。チーム初)。

【宝の持ち腐れ】
 トプラクが、KP戦術が<ロングパス重視>で、ずっと試合で採用し続けているのに、ふと連携をチェックしてみると、横のDFとだけ連携線がつながっていて、前の選手とは(中盤も含めて)誰ひとり、つながっていない。
 これはいかん、ということで、さっそくナガトモとの連携を図ってみたが、選択肢で失敗。
 しかし、次の試合では一度、3バックの左のトプラクから、3トップの右のナガトモにロングボールが出たので、失敗=全く意味が無い、ということでは無いのかも。
 (ちなみに、このときは、受け手のナガトモが全く感じておらず、そのまま相手ボールに)。

【やっぱり、モリワキよりコンノ……?】
 RL1で、3バックの右を、コンノでは無くモリワキで始めてみたが、やはりDF値が13と低いので、突破されたり、ボールを奪ってもすぐ奪い返されてピンチを招く展開。
 ということで、ハーフタイムにコンノに変更。以後は安定。
 (まあ、コンノのDF値は16だし、ね……)。

【この段階で、ダブり】
 引きは、1枚目にいきなり、WOS!
 おお! と思い、表を見てみると、WOSジュリオ・セーザル11-12(2枚目)。
 この段階で早くも綺羅のダブりとは、これ如何(いか)に。
 (ほかは白黒のみの、ダブりが1枚でした(=新引きは1枚のみ))。
posted by らぶらどーる at 18:35| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月29日

WCCF ストライカー・ナガトモ? の巻(尾張旭チーム)

 尾張旭チームで、3試合。FMx1、RL1x2。全てCOM戦。

 ふと気がついたのだが、RL2に優勝して、RL1に昇格したのに、監督オファーがひとつも来ない(前のチェンナイ・チームでは、この時点で、3つくらい、来てた)。
 これはやはり、使っているカードが強すぎて、結果に対する監督への評価が低いということなのだろうか……? などと1人で思案。

 試合のほうは、順調に3連勝。
 アイマールのコンディションが悪かったので、代わりにシャビをOHで使って、やっぱりCKはシャビの方がいいんだよなあ……、などと思ってみたり、あるいは流れの中でPA手前・中央でボールを受けたナガトモが、そのまま正面突破して(ゲームならではの?)ゴールを決めてみたり。
 (ちなみにナガトモは、現在、チーム内得点ランキング2位)。

 どちらにしろ、このチーム、両ウイング(J-LEサントス&ナガトモ)の突破力が今一なので、スペースでボールを受けられなくなったらそこまでだろう、などと思ってみたりもする。
 そんな中、監督年俸が1億を突破。
 このまま辞めるべきか、続けるべきか、多少、迷っている尾張旭チームだったのでした。
 (特殊☆リーチ待ちのオルバイスに、(前回を含めて)選択肢で4回連続失敗……)。

 引きは、1枚目を開封しつつ、ちらとカード裏面下側に目をやると、<U23S>の文字が。
 ――U23Sアーロン・ラムジー参上!
 ……にしても、ほんと、(私的には)けっこうなハイペースだ……。
 ほかは白黒1枚ずつながら、黒アザールも引いたりして、個人的な引きとしては、かなり好調なver.11-12だったのでした。
posted by らぶらどーる at 18:52| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、印象に残ったフレーズ/資金が無くても、才能のある者がいなくても/探究心とトライアル&エラーの好循環(雑誌『サッカーマガジン』2012.12.11号)

 現在発売中の雑誌『サッカーマガジン』2012.12.11号に、今年のJ2(Jリーグ2部)を優勝し、来季のJ1への昇格を決めたヴァンフォーレ甲府の監督の城福浩(じょうふく ひろし)氏のインタビューが載っていて、印象的だったので、書いておく。

 印象に残ったのは、以下の部分。

 (前略)専用練習場がないからとか、資金がどうとか、いろいろなエクスキューズを並べられます。(中略)でもJ1で生き残るには、このメンバーが成長する以外に道はない。(中略)「チームを向上心にあふれた集団にする」と言葉にすると簡単ですが、実は難しい。若くて才能があって、向上心があったら甲府でプレーしていないかもしれません。フィジカルにメンタル、技術と三拍子そろっていたら海外に行っています。でも、欠点を補おうとしたり、持っているものを伸ばそうとする選手たちは、さらにひと伸びします。僕は甲府を探究心を持ったチームにしたいし、それがJ1で戦う上での唯一絶対のキーだと思います。(77ページより)

 環境も整わず、いい人材はよそにとられて(うちには)来ないかもしれないが、それでも――、ということ。で、そこで出てくるのが、個々人の探究心(個人個人が探究心を持つ)、ということ。

 それに関連して出てくるのが、<トライアル&エラーの好循環>なのかも知れないなんて思うわけで、同誌の同号でも、2012年J1(Jリーグ1部)で初優勝を果たしたサンフレッチェ広島についての、元日本代表の名選手・名波浩(ななみ ひろし)氏による分析の中にも、(城福氏のインタビュー内容を知ってのことではないと思うけれども)、そういったフレーズが出てくる。

 そもそも、その分析記事のタイトルが、<変わらぬ攻撃への探究心 だから堅守も生きた>であり、記事の後半には、以下のような部分もある。

 (前略)もう一つ、広島の試合を見て思うことがあります。それは、失うものがないと言えば語弊がありますが、「取りあえずやってみろ」という雰囲気がチーム内にあるということ。トライ&エラーの好循環ができているということです。目指す理想がしっかりしていたからこそ、エラーしても「こうだったからエラーになったよね」とポジティブな方向に持っていける。それは選手同士が密にコミュニケーションを取っているからこそでもあると思います。(29ページより)

 ここから勝手に読み取るならば、以下のことが言えるかと。

・目標をしっかりと自覚し、共有していてこその<トライアル&エラー>。
・当事者同士が密なコミュニケーションを取っていないと、<トライアル&エラー>がポジティブな方向に行かない(おたがいが、個人個人の独断で、説明もフォローも無しで<トライアル&エラー>をやっていたのでは、意識のすれちがいや軋轢(あつれき)が生まれるだけで、悪循環に陥りやすい)。

 ちなみに<トライアル&エラー>に関して言えば、実は昨年末に最終回の平均視聴率が40%という驚異の数字を記録した連続TVドラマ『家政婦のミタ』でも、行なわれていて。

 当時、TV『ヒルナンデス』の月曜日の放送で、前週の『家政婦のミタ』の放送内容を特集するというのをやっていたのだが、最終回に関しての放送の時に、<スタッフの間で「とにかく、やってみる」が合言葉のようになり、やってみて、よかったら残す(オンエアに入れる)、悪かったらカットする>みたいなことが紹介されていた(うろ覚え)。
 そういった意味では、(組織で動くわけだから)目標の共有、個人間の(意図(や気づき)に関する)密な連携を確保した上での、いい形での<トライアル&エラー>というのも、よいものを生み出すうえでのキーのひとつになっているのかな、と。

 (以下は、同号に関する重箱の隅(^^; )。
 (・13ページの最後の行で、< 年目の初戴冠だった。>で、年数の数字が抜けているのが画竜点睛を欠く感じで、ちょっとだけ、残念だったり)。
 (・<トライ&エラー>は、一般的には<トライアル&エラー>なので、引用部以外は<トライアル&エラー>に変えさせていただきました(というか、編集部がきちんと気づかないと)(まあ、土曜の試合で優勝が決まって、翌週すぐの発行だから、時間が無いのは分かるけれど))。
posted by らぶらどーる at 04:29| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月28日

WCCF 苦戦はするが、能力勝ち? の巻(尾張旭チーム)

 尾張旭チームで、7試合。全てCOM戦。

 ほとんど行ったことの無いところに試しに行ってみると、台は無人でCSC中。

 一瞬、RL2x2だけで済ますか、ICC裏のFMx5もやっておくかで迷うが、初めてに近いところなので、とりあえず、7枚引いてみることに。

 で、RL2x2は無事、2連勝して、最終節を前に、勝ち点差3で首位に立つ。
 2位との得失点差が+16もあるので、優勝は、ほぼ、確定。

 で、そのままFMの開始を待っていると、<次の試合はプレシーズンカップです>、の表示が。

 ……ICCが無いターンだったらしく、予定外のPSC参戦&今回でRL2の最終節も済んでしまうことに。

 PSCも試合によっては苦戦しつつ、勝ち上がっていったのだが、試合開始前の戦力比で見ると、試合によっては69:31とかで、こっちが圧倒していたり。綺羅が多いためだとは思うが、私のチームでは、珍しい現象。

 で、さすがに戦力差&綺羅メッシの強力さのおかげもあって、PSC優勝&RL2全勝優勝。迎えたRL1の第1節も、結果的には大差で勝って、まさに、カードの能力のおかげで勝ててます状態。

 引きは、1枚目が黒ピケのダブりでガクッと来るも、白ハンダノビッチなど引いて、いい感じ。
 そして、最後の7枚目のポジション表記がシークレット。
 おお、これは――、と、選手名に目をやると、<Ryota MORIW――>。
 ……今、チームに入れている、JTモリワキのダブりでした……。
 とはいうものの、白黒5枚が新引きで、まあ、悪くないかな、と。
 監督年俸が1億に迫ったので、辞めるタイミングを計るかどうか検討中の尾張旭チームだったのでした(1億越えで、監督レベルが、また上がるはずなので)。
posted by らぶらどーる at 15:27| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月27日

WCCF 仕様&チーム状況との兼ね合い の巻(尾張旭チーム)

 尾張旭チームで、6試合。FMx3、RL2x2、FMx1。全てCOM戦。

 まずはカードのバージョン変更から。
 シャビを10-11黒に、ナガトモを11-12黒に、それぞれ、変更。

 シャビに関しては、前回で、どうもこのチームでは活躍は期待できそうに無い、と判断し、それなら、まだしも黒のほうがレギュレーション的に有利ではないか、と判断してのこと。
 ナガトモは、KP戦術が<ボールキープ>だったりする点が、個人的にはちょっと微妙なのだが、11-12のほうが数値も高いし、ということで、試しに替えてみる。

 で、A.サントス(三都主):左、ナガトモ:右で3−6−1をやってみたのだが……正直、微妙。
 両サイド共に攻め上がりが遅く、中央の前3人だけで攻めていっては止められるといった繰り返し。
 ちなみにシャビは、念のためDHで先発させたのだが、やはり働きが薄く、シャビ・アロンソと交代。

 で、どうにも両サイドが機能しないので、自分としてはあまり気が進まないのだが、(2人とも、本来、SBまたはWBだと思うので)、A.サントスとナガトモをウイングに上げて、ダブルボランチ型の3−4−3。
 これが意外と機能して、両サイドにバンバン、ロングパスを振りまくり、試合によっては7−0なんて試合も。
 考えてみれば、トプラクの<ロングパス重視>をKP戦術に設定しているので、長いパスが活きる形にしたほうが、チームがうまく回るということか。
 と思えば次の試合では、両ウイング共フリーなのに、中盤が全くパスを出さず、だらだらと持っては、とられる展開。
 これはいかん、ということで、ハーフタイムにKP戦術を全切り替え(→ダイレクトプレイ/プレスディフェンス/降臨(ドニ))。これが当たって、何とか2−0で勝利したり。

 ということで、この日は全勝。RL2は、首位に立った。

 引きは、2枚目にJTジュンゴ・フジモト11-12。ほかも、白黒のみながら、ダブり無し。順調に新引き枚数が増えている、尾張旭チームだったのでした。
posted by らぶらどーる at 18:03| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月26日

WCCF 3−6−1試行と、やっぱりシャビには縁が無いのね? の巻(尾張旭チーム)

 尾張旭チームで、3試合。FMx3。全てCOM戦。

 まずはメンバーの入れ替えから。

OUT:K.P.ボアテング
IN :ITクリスティアーノ・ドニ02-03

 なんとなく、ボアテングに違和感を感じていたので(チームの一員として見た場合の座りが悪い)、パサー系ではないOHとしての働きを期待して、カードガチャで引いたITドニを起用。

 行ってみるとCCの1試合目の最中だったので、裏のFMx3を利用して、以前から何となく考えていた3−6−1を試してみよう、とエントリー。

 で、3試合終わった時点でのフォーメーション等は、以下の通り。

 3−6−1 ロングパス重視(トプラク)/セーフティディフェンス(オルバイス)/PKセービング(カワシマ)

GK: カワシマ
DF: トプラク / ナカザワ / コンノ
DH: オルバイス / アルテタ
SH: ナガトモ / モリワキ
OH: ドニ / アイマール
CF:メッシ

 控えは省略。

 以前から何となく、トプラク左の3バックがよさそうな印象を抱いていたので、トプラクを左DFに起用。
 オルバイスを使ってなかったな、ということで、試しに入れてみると、そんなに悪くないプレーぶり。試合後のコメントでも、評価が高い。
 SHは、ナガトモ上がり目、モリワキ下がり目。
 OHの右は、最初はシャビを入れていたのだが、全くパスが渡らなかったので、1試合目の後半からアイマールを入れたら好感触で、そのままスタメンに定着。

 といったところで、FMx3は、3連勝。
 守備は微妙だが、攻めのほうは、このレベルのFMのCOMチーム相手であれば、十分に機能。
 (というか、<メッシが戦術>状態な面もあるのだが、それは置いておいて)。
 長友の攻め上がりや、なんとゴール前へのななめスルーパス、ドニのPA内への攻め上がりなど、攻めではいろいろと見どころがある内容。
 一方、控えに回ったシャビとシャビ・アロンソは、出番無し。
 この分だと、別の選手に入れ替えたほうがレギュレーション的にいいような気も……。

 引きは、(綺羅でもJTでもないが)、2枚目にユウト・ナガトモ11-12(インテル)を初引き。
 そのまま、現在使用中のカードと入れ替えようかと思ったのだが、たしか雑誌情報か何かでKP戦術が<ボールキープ>だと聞いていたので、少し、迷う。で、今回は、見送り。次回以降は、未定。
 ほかの2枚も新引きで、引きに関しては順調な今日このごろだったのでした。
posted by らぶらどーる at 17:54| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月25日

創作/詩 サンフレッチェ広島、J1初優勝に寄せて

 そこにあるのは 幸せの光景。
 苦しみも もがきも 乗り越えて。

 幸せな光景は 力となりて
 それに触れた人たちの人生を
 支え続けてゆくでしょう。

     <了>

 (どうも、あまりきれいにまとまらない&なんか、占い師みたいだな……、と思いつつ、優勝決定直後の様子があまりに印象的だったので、とりあえず、書いておくことにしました)。

 (「支え続けてゆくことでしょう」のほうが、まだ、いいような、でもないような……)。
posted by らぶらどーる at 23:28| 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月24日

最近、印象に残った音色(昔のオルゴール/TV『ヒルナンデス』)

 昨日(2012/11/23)のTV『ヒルナンデス』で、河口湖オルゴールの森美術館というところの展示・販売スペースにある、1890年ごろに製造されたらしいSYMPHONIONというドイツ製の時計付きオルゴールの音色が紹介されていたのだが、なんだか広がりと深みがあって、印象に残ったのでした。
 (放送開始から49分ごろ)。
 (お値段1575万円、だったかな?)。

 (関係ないけど、「(このオルゴールは)何式で動くんですか?」と聞かれた案内のお姉さんが、「こちらは――ゼンマイ式」と答えるときに、無意識にゼンマイを巻く動作を手でしていたのが、何となく、おもしろかった)。
posted by らぶらどーる at 05:55| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月23日

WCCF 新チーム、立ち上げ(尾張旭チーム)

 というわけで、(途中、いろいろあったが)、チェンナイ・チームを継承して、新チームを立ち上げ。オファー辞任により、本拠地は尾張旭で固定。以降、尾張旭チームと呼称。

 尾張旭チームのフォーメーション等は、以下の通り。
 (表記無しは、11-12)。

4−2−2−2 フィニッシュワーク(メッシ)/プレスディフェンス(ナカザワ)/フォアザチーム(モリワキ)

GK: JTエイジ・カワシマ10-11
DF: JTユウト・ナガトモ10-11 / JTヤスユキ・コンノ / JTユウジ・ナカザワ09-10 / JTリョウタ・モリワキ
DH: WDMシャビ・アロンソ10-11 / ミケル・アルテタ
OH: CRAパブロ・アイマール04-05 / WCMシャビ10-11
FW: EUSマリオ・バロテッリ11-12 / WBEリオネル・メッシ10-11

控え: J-LEアレサンドロ・サントス09-10 / エメル・トプラク / パブロ・オルバイス / ケビン・プリンス・ボアテング / アレクサンドル・ケルジャコフ

 というわけで、本拠地が日本なので、未使用の日本人選手を使ったら最終ラインが埋まってしまったので、前線はメッシと並べた感触がよかったバロテッリを起用して、私のチームではなぜか輝かないシャビと、ビセンテ&ビージャとの起用を考えながら結局、使わずじまいで来たアイマールをOHに起用。そうなるとDHにはこれまた未使用だったシャビ・アロンソかなあ、ということで、あとは適当に埋めていって、メンバーが確定。

 チームのほうは、まずは、監督レベルが無事、NML−Cになっていることを確認。称号は、無し。
 RL2スタートとなったが、第1節2−0、第2節1−0と、メンバーのわりには振るわない内容で、連勝スタート。
 最後のFMx1を5−0で勝利して、この日は終了。

 バロテッリが今一、決定力・突破力共に低いことなど、いろいろあって、豪華なメンバーのわりに、もうひとつ、輝いていない印象。……まあ、20試合過ぎたら、監督辞任できるようになるし……などと思いつつ、いろいろあったこの日は、これにて終了したのでした。

 引きは、この日の引きをすべてまとめて書くと、まずは2枚目にまさかのWOSジュリオ・セーザル11-12引き。私としては、ものすごいハイペースだ……。
 ほかは白黒のみながら、ダブり無し。引きのほうは今のところ、かなり順調な感じだったのでした。
posted by らぶらどーる at 16:49| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 新チームは立ち上げたんだけど、たぶん、もうやらないよなあ、このチーム の巻(今市チーム)

 というわけで、チェンナイ・チームの終了後、すみやかに同チームを継承しての次のチームの立ち上げに移る。
 <クラブチームリスト画面>で、<継承可>と表示されているチェンナイ・チームを選択すると、<大会用データを作成するか?>みたいなメッセージが。
 チェンナイ・チームで大会に出る気はないが、たぶん、次のチームを始めたら、もうチェンナイ・チームのデータは(WCCF.NETで)確認できなくなると思うので、データ確認用にと、(チェンナイ・チームの)大会用データを作成。

 で、選択肢に<はい>と答えて、画面が切り替わったと思ったら、再び、さっきと同じ<クラブチームリスト画面>。――そのまま、次のチームの立ち上げに移れると思っていたので、若干、戸惑う。

 ……さっき、チェンナイ・チームは選択したはずなのに、この画面に戻っているってことは……(一番下の)新チーム作成を選ばなくっちゃいけないってこと? と思い、一番下を選んでみると――新監督立ち上げ画面に入ってしまったのでした……。

 そのままタイムアップになったら抜けられるんじゃないかと思って、カウントダウンが0になるまで粘ってみたが、自動設定で次の画面に移るだけなので、覚悟を決めて、新監督を作成。選手は、尾張旭用に用意した選手で、とりあえず、始めてみる。本拠地は、今市(いまいち)。

 で、選手の面子などは、このあと立ち上げた、継承チームで確認してほしいのだが、バタバタしている間にPSCの1回戦からエントリーする形になってしまい……って、ごく最近、同じようなことがあった気が……。

 PSC1回戦は、WBEメッシ10-11などの攻撃力が炸裂して、なんとか、勝利。本当はここで試合を切り上げて、チームの継承に移りたかったのだが、次は対人戦みたいだし、そうなるとゴーストを残すのも何なので、そのまま試合続行。無事(?)、0−5で負けて、本来は継承チーム用だった残りの2クレが終了。

 ……いちおう、続けようと思えば続けられるけど、たぶん、もうやらないよね、このチーム……。

 本来の目的だった継承チームについては、次の記事で。
posted by らぶらどーる at 16:28| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする