2012年09月30日

最近、印象に残った歌唱( Superfly in 『 SONGS 』)

 NHKのTV『 SONGS 』の Superfly の回の再放送を録画で見た(本放送時は裏番組を録画していて、録画できなかったので)。
 全部見たわけではないが、最後の2曲の歌唱はなかなかよかったのではないかと思った(『輝く月のように』『 Force 』)。
 『輝く月のように』は、TV『ハッピーMusic』とTV『 MUSIC STATION 』で聞いたと思うのだけど、個人的には今回のが一番、印象に残った。
 個人的に少し残念だったのはギターのチューニング(?)で、少しエフェクトをかけ過ぎかな、と。
 たぶん、次の『 Force 』でも同じギターを使っていたと思うのだけど、そっちのほうには合っていたけれど、『輝く月のように』は、もう少しシンプルでストレートな音のほうがいいのでは、とちょっと思った(まあ、そうやったらやったで、また別の問題が出てくるのかもしれないけど)。
posted by らぶらどーる at 14:36| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF メンバー、入れ替えてみたものの……(ドルトムント・チーム)

 ドルトムント・チームで、3試合。FMx2、PDx1。全てCOM戦。

 前回でRL1優勝を果たしたものの、どうも今一、先が無いような感じのドルトムント・チーム。
 とりあえず、メンバーを1人、入れ替え。

OUT:ブリオスキ
IN :ガリー・ネビル04-05

 どうもチームにフィットしていないような感じで出番も少なかったブリオスキに替えて、特に入れたい選手とかもいなかったので、そうだ、<ムードメイキング>持ちを入れてみよう、ということで、G.ネビルを投入。

 最初のFMは、パッとしないながらも辛勝、次のFMは、4点位とって快勝、と来て、迎えたPD第1節はバレンシア戦。

 どうも全体に動きが悪く、1点先制するも、ゴール前でI.コルドバがソルダードにかわされて同点に追いつかれ、そのまま、タイムアップ。

 ……どうも、このチーム、負けや引き分けの時に、内容まで極端に振るわない気がするのが、気になるところ。
 正直、やっててすごく楽しいというわけでもないので困っていたり。
 いちおう、今回で20試合到達のはずだから、次で辞任しようと思えばできるんだよなあ……。

 引きは白黒のみの全ダブりでした。
posted by らぶらどーる at 14:26| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月29日

WCCF RL1優勝への挑戦(ドルトムント・チーム)

 ドルトムント・チームで、2試合。RL1x2。全てCOM戦。

 前回で大幅にやる気がそがれたドルトムント・チームだが、まだ監督辞任できる試合数に達していないということで、とりあえず、残り2節となったRL1を済ませに行く。

 まずは順位の確認から。
 前回の敗戦にもかかわらず、幸運なことに、勝ち点差3の首位のまま。
 ただし、得失点差は微妙なので、負けようによっては、同勝ち点で逆転されるということにもなりかねない。

 迎えたRL1第6節は、ニューマグパイズUtd戦。

 この試合、直前まで、カガワがトップ下の4−2−2−1−1で行こうと思っていたのだが、直前で気が変わり、カガワ&R.F.ガルシアの2トップの4−2−2−2に。

 これが功を奏したのか分からないが、このゲームの勝ちパターンでよくある、相手選手がボールを離さないうちにこちらが詰めてはボール奪取から得点をくり返す、というパターンが発現し、連続得点。
 その後、やや相手の流れになったところで当初の4−2−2−1−1に戻して、逃げ切りに成功。
 結果、3−0の快勝となった。

 で、気になる順位を調べてみると、2位が引き分けたらしく、1節残して、勝ち点差が5。RL1優勝が確定した。

 続くRL1最終節は、アムステルダム・ジュエル戦。
 相手チームのフォーメーションは、ダブルボランチ+SH+ウイングの3−4−3。
 こちらがダブルボランチのままだと、サイドで数的優位を作られそうな状況だが、まずは前回と同じく4−2−2−2でスタートしてみる。
 と、思いのほか、流れがよく、ピンチを招かないうちに2得点。
 しかし、そのうち流れが少し悪くなったので、実は相手のフォーメーションを見た時から頭にあった手を打ってみる。
 フォーメーションを4−3−1−2に変更し、アンカーにホソガイ、左右にハセベとシャヒンで相手のSHを見る形。トップ下にカガワで、マツイ&R.F.ガルシアの2トップ。
 これが功を奏して、さらに1点追加。
 その後、シャヒンがかわされたところからチャンスを作られてフンテラールに決められるも、マツイがサイドから入れたクロスを、R.F.ガルシアがダイレクトで決めて、4点目。結果、4−1の快勝で、RL1優勝に花を添えた。

 引きは白のみの、ダブりが1枚でした。
posted by らぶらどーる at 18:30| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム/PS(1) 『ルナティックドーン3』、プレイ中/<天寿全う>と<ドラゴン登場>の巻

 というわけで、ストーリーが無いタイプのRPG『ルナティックドーン3』をぼちぼちとプレイ中。
 以下、ネタバレあり。

 結局、前回(の当ブログの)記事(2012/09/19)で、2度目の<機械の世界>エンディングを迎えたデータを継続使用してプレイしているのだが、出来事に乏しいこのゲームで、いくつか出来事が。

【天寿全う】
(※全う=まっとう。完了する、とか、やり切る、とか、そういった意味)
 ある時、ホームワールドの村の中を歩いていたら、2人いた仲間の1人が、突然、HP0(ゼロ)になってやられた時と同じグラフィックになって、消えてしまった。
 え……? と一瞬、呆然としたが、ああ、これが(このゲームでの)<寿命>ってことなのね……、と。
 でも、そんなに年いってたっけ? と、(幸い、再開直後だったので)、もう一度同じデータをロードして調べてみると、まだ40代半ば。このゲームとしても、けっこう早い部類なのではないかと思う。

 で、寿命はもう確定事項なので、仕方がないのだが、気になるのは、仲間に持たせていた装備のことで。
 レアなアイテムとかは無いのだが、強化してある武器もあるし、もう一度買い揃えて強化するのも面倒くさいし、ということで、再開後、すぐに全装備を解除して、アイテム類と一緒に、全て、もう1人の仲間に持たせる。
 で、道端で死ぬのもあんまりだし、ということで、ホームワールドの教会に行って、死の直前まで、教会の中でうろうろ。
 で、前回同様、天寿を全うして消失したところで、教会に寄付をして、外に出る。

 その後、やっぱり仲間が1人足りないと、戦闘の時の火力に差が出るということで、(新しい)仲間を物色。
 結局、ホームワールドではそれらしき人に出会えず、他の世界で見つけて声をかけ、即、仲間となってもらえたのでした。

【ドラゴン登場】
 ぼちぼちとプレイを続け、たまに依頼に沿ってダンジョンに潜ったりしていると、ある時、何か灰色の、ちょっとウーパールーパーっぽい、羽根の生えたグラフィックの敵が登場。
 ひょっとして、ドラゴン――!?
 ドラゴンが(敵として)出るとは聞いていたが、まさか、本当に出会えるとは。
 しかも、ちょっと、かわいい。
 強さの方も、こちらが武器等を強化しているせいか、あっという間に倒すことができて、それなりに気分がいい。
 それまでよく見かけたガーゴイルっぽい敵の可愛げ(かわいげ)の無さにくらべると、雲泥の差といった印象だったのでした。

 (ちなみに、ほかにリザードマンっぽいのも出てきてたけど、こっちはあんまり、かわいくない)。

【お得意ダンジョン】
 あと、やっとホームワールドにある4つのダンジョンの総フロア数を確認。それぞれ、地下1階、地下2階、地下3階、地下6階建て。
 地下6階建てはさすがにあまり行く気がしないので、地下1階のダンジョン用の依頼をもっぱら受けて潜っているという、今日このごろだったのでした。

【風の世界】
 以前、一回行って、ほうほうの体(てい)で逃げ出した<風の世界>にもう一回、行ってみる。が、モンスターが、強ーい! 再び、必死の思いでダンジョンを抜け出すも、外でも敵の攻撃を受け、いったん、撤収。
 しかし、<確か、ほかのイベントダンジョンでは、ダンジョンの中央部でイベントが発生したんだよな>、と思い出し、再度、挑戦。敵は無視しつつ、ひたすらダンジョンの中央部を目指すと、見事、イベント発生。<風の紋章>を獲得すると、再び、敵には目もくれず、(アイテムの)ハイパーヒールでたまに全回復しつつ、ダンジョンを脱出。その後も、地上での敵の追撃を振り切って、無事、ホームワールドへの帰還を果たしたのでした。

 (といっても、こっちのコースでエンディングを迎えようと思うと、先は相当、長い(らしい)んだけど)。
posted by らぶらどーる at 01:57| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月28日

WCCF いいところもあったが……(ドルトムント・チーム)

 ドルトムント・チームで3試合。FMx2、RL1x1。全てCOM戦。

 FMx2では、久々に起用のマツイが、マルセイユルーレットからR.F.ガルシアにラストパスを送って、アシストを記録。
 さらにはシャヒンも徐々に本領を発揮し始め、速い球離れで相手をかわすとともに試合のリズムを作り、積極的に攻めにからみ出す。
 ということで、非常にいい流れでFMx2を連勝――
 ――したのだが、続くRL1第5節は、打って変わって、よろよろと歩き、走らず、相手にパスし、といった、このゲームでたまに見る不可解な展開そのものの内容。
 なんだかんだで1点とられて、その後、いろいろといじくるも、状況は全く変わらないまま、負け。
 いまだ1位ではあるのだが、あまりの内容に、著しく(いちじるしく)やる気をそがれたりして。

 引きは白黒のみの、ダブりが2枚でした(新引きは、黒ロシツキー)。
 (最後にビディッチが来たので、WBE――! と思ったが、普通に黒でした)。
posted by らぶらどーる at 16:44| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月27日

ドラマに関するつぶやき/何かを大切にしているという触れ込みのドラマ

 何かを大切にしているという触れ込みのドラマで、本当にそのドラマがそれを大切にしているのかは、きちんと見ていれば、何となく、分かってくるものである。
 (スタッフ等が未熟な場合には、大切にしているつもりで、大切にできていない場合もある)。
 (また、そういったストーリーに出てくるシチュエーションが好きなだけで、本当は<大切とされている、そのもの/こと>について、一度も真剣に考えたことが無い、といったケースもある。
 この場合には、よくある(=そういったストーリーでよく出てくる)シチュエーションを取り扱っている分には、それほど、ぼろも出ないが、結局、本質的なことに思い至ったことが一度も無いので、本質的なことに関して言えば、<最初から最後までおんなじところで足踏みしているような話>になってしまいがちである)。
posted by らぶらどーる at 04:37| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマに関するつぶやき/不自然なドラマ

 普通の世界、日常の延長にある、今我々が生きているのと同じ世界の話のはずなのに、自然にそうであるべきことが為されていないとするならば、それは不自然な世界となって、(たとえ、どこがちがっているか/おかしいか、は分からなかったとしても)、見る側は違和感を覚え、場合によっては嫌悪感を抱いて(いだいて)去っていくだろう(/そうならなかったとしても、少なくとも、<ドラマとしての求心力>というか、人を引き付ける力は、弱まってしまうはずである)。
posted by らぶらどーる at 04:27| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

WCCF 先発メンバーが決まらない(ドルトムント・チーム)

 ドルトムント・チームで、3試合。RL1x2、FMx1。全てCOM戦。

 この日の初戦となったRL1第3節は、1−0の辛勝。
 続くRL1第4節は、前半で2−0とリードして、よし、と思うも、ブルディッソが自陣ゴール前で相手を引っかけて一発退場。そのFKを直接決められて、1人足りない状態で1点差に追い上げられる。
 流れがよくない中、こちらも逃げ切りに徹し、最後は<ロングカウンター>持ちのブラシュチコフスキを前線に投入するなどして、ようやっと、勝ち。
 いちおう、4連勝で、3節残して、2位と勝ち点差6。まだまだ分からない。

 この日、最後の試合となったFMx1は、先制するも、今度はI.コルドバが一発退場。
 2戦続けてCBが一発退場という異常事態の中、なんとかしのぎ切って、勝ち。

 いちおう連勝は続いているものの、チームの方はというと、どうもスタメンが、今一、決まらない。
 今のところ、ほぼ確定しているのは、(GK以外では)I.コルドバのCB、カガワのトップ下、R.F.ガルシアのFW、と、これだけ。
 ほかは、いちおう使い続けてはいるものの、レギュラーを託すにはまだ不安のある内容で、今後の活躍ぶり次第では、スタメンの面子やポジションが大幅に変わる可能性もありそう。

 印象に残ったプレーは、カガワからR.F.ガルシアへのななめのパスで、相手CBが伸ばした足先がギリギリ届かない絶妙なコースでR.F.ガルシアに届き、見事、ゴールをお膳立て(おぜんだて)。

 引きは、白黒のみの全ダブりでした。

 ちなみに、今回のプレーとは関係がないのだが、前回唯一の初引きが白ゾコラ。
 家に帰って確認してみると、これで10-11のセビージャの白黒カードが(16枚)全部、揃った。
 ということで、10-11での初(白黒)チームコンプ完了。
 ついでに、現在の監督カードもセビージャ柄ということで、なんだか印象に残った出来事だったのでした。
posted by らぶらどーる at 17:15| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月25日

WCCF 新チーム、立ち上げ(ドルトムント・チーム)

 ミラノ・チームの監督カードを継承して、新チームを立ち上げ。本拠地はドルトムント。以下、ドルトムント・チームと呼称。

 10試合終わった段階でのフォーメーション等は、以下の通り。

4−4−2ダイヤモンド カウンター プレス:通常時、非点灯
主戦:いろいろ
キャプテン:ハセベ(自動設定)
以下、表記無しは10-11

GK: ロマン・バイデンフェラー
DF: JTハジメ・ホソガイ / ニコラス・ブルディッソ / イヴァン・コルドバ02-03 / JTアツト・ウチダ
DH: JTマコト・ハセベ
SH: マルセル・シュメルツァー / ヌリ・シャヒン
OH: シンジ・カガワ(ドルトムント)
FW: ラダメル・ファルカオ・ガルシア / ロベルト・レバンドフスキ

控え: エマヌエレ・ブリオスキ01-02 / アルバロ09-10 / マリオ・ゲッツェ / JTダイスケ・マツイ / ヤクブ・ブラシュチコフスキ

 元々は、4−2−2−1−1のトップ下にカガワを使ったチームをやりたいな、ということで発案。
 なので、そのときの名残り(なごり)で、控えにFWがいない(元々、1トップの予定が2トップになっているから)。
 あとは、ドルトムントの白黒カードが全部そろっているわけではないので、適当に埋めてみる。
 で、レバンドフスキがスタメンか、と思ったのだが、かなり前にドルトムント系チームと対人戦をやったときに、今一歩、力不足だったかな、と感じたことがあったので、じゃあ他に誰を、と考えた結果、<うまくいったら、はまるんじゃないか?>と思い、R.F.ガルシアを起用することに。

 そんなこんなで、まずはICC裏のFMからスタートしたのだが、初戦からいきなりの大苦戦。
 シュートには何度も持ち込むものの、ことごとく決められず。
 相手のCBが1人退場しているのに、前半、0−0で折り返す始末。
 <やはり、チームグラフが極端に小さいと、つらいのか……?>と思いつつ、1トップではらちがあかないので、4−4−2のダイヤモンドにして、R.F.ガルシアとレバンドフスキの2トップに変更。これが功を奏して、初戦を何とか、勝利。

 その後も、波はあるものの、FMx5を全勝で済ませて、迎えたRL1の第1節と第2節も、あまりいい出来では無いながら、無事、連勝して、首位に立つ。
 この間、マツイがスタメン落ちしたり、左SBをいろいろ試したりしたが、そのあたりは割愛。

 で、迎えたPSCは、全試合COM戦確定という、(このチームでの)初タイトルのチャンス。
 初戦は4−0で快勝し、準決勝はやや苦戦するも、なんとか(3−1あたりで)勝利。

 迎えた決勝はグリフォーネCFC戦。
 この試合、序盤から流れがまずく、DHのところで相手を捕まえ切れずに攻め込まれて何度もピンチを招き、最後にはカロンに決められて、早々に失点。
 その後、1点返すも、前半終了間際にカズに勝ち越し点を決められて、1−2で折り返し。
 とにかくDHのところの守備を何とかしないと、ということで、最初はシュメルツァーをDHに下げてハセベとのダブルボランチというのを考えたのだが、ふっと浮かんだのが、左SBに入れているホソガイが<プレッシング>持ちだし、本職はDHなので、ホソガイとシュメルツァーを入れ替えて、シュメルツァーが左SB、ハセベとホソガイのダブルボランチにしよう、と。
 これで何とか盛り返して2−2までは追いついたものの、最後のところで止められる展開で、勝ち越し点が奪えない。
 これはPK戦やむなしか、と思った後半39分、レバンドフスキが右から中へと切り込んで止められたところ、ルーズボールをカガワが拾って、相手ゴールめがけ、突進。キーパーとの1対1を制して勝ち越し、3−2!
 これが結局、決勝点となって、見事、PSCに優勝、チーム初タイトルを獲得した。

 引きは、2枚目だかにWOMメスト・エジル10-11を引いたものの、ダブり。
 他は白黒のみの、ダブりが8枚でした(結局、新引きは白ゾコラ1枚のみ)。

 終わってみれば、苦戦が多く、しかも全てCOM戦とはいえ、10戦10勝ということで、それなりによい立ち上がりだったのではないか、と。
 あと、控えにFWがいなくなったので、<ロングカウンター>持ちのブラシュチコフスキをFW起用で行くか、それとも他のメンバーと入れ替えるかとか、いろいろ考えるところはありそう。
 とりあえず、PSC優勝の際には、複数人でカップを掲げていたので、チームの仲はそれなりによさそうな気がするドルトムント・チームだったのでした。
posted by らぶらどーる at 17:26| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

創作/歌詞 空を見上げて

空を見上げて 空を見上げて
青い空 白い雲 仕組みは説明あるけど
こんなに美しい この空が
それだけの はずがない

明日(あした)への想いとか
悲しみの涙とか
全てを包み 飲み込んで
続く蒼穹(そうきゅう)

空を見上げて 空を見上げて
あの日とか 明日(あした)とかに
思い 馳せるの

     <了>

 (女性ボーカルのスローバラードのイメージです)。
posted by らぶらどーる at 04:03| 創作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする