2012年08月31日

WCCF PD1周目、終了(石岡チーム)

 石岡チームで、1試合。PDx1。

 PDも残り1節を残すのみとなった石岡チーム。
 今後のことは、とりあえず、1周目を済ませてから考えよう、ということで、PDx1。

 状況的には、優勝はすでに無く、2位にとどまるか、3位に落ちるか、といったところで、どちらになるにせよ、大差ない(どちらでも、CTとかの出場権はとれるので)(もちろん、2位で終わった方が、年俸的には高くなると思うが、10億を越えると、次の大台は11億のはずなので、これまた遠い話ではある)(これまでのCMLは1億ごと、今回からのIMLは(たぶん)10億ごとに監督ランクが上がっていくはずなので)。

 迎えたPD最終節は、このチームでのPD初の対人戦。
 相手は、4+3の7バックで、前線は縦3枚(だったかな?)。メンバーは、クライフとか、サー・ボビー・チャールトンとか。

 普段だったら、こちらも(こういった、ゲーム内固有のフォーメーション等には)それなりに対応するのだが、どうもその気にならなかったので、そのままプレイ。

 ということで、比較的あっさりと先制されるも、ボールを持って攻め上がったブリントのラストパスを受けたマエダが、相手DFと接触しながらも、上手くラインの裏にすり抜けてGKとの1対1を制し、同点。

 しかし、後半、勝ち越し点を奪われて、1−2の負け。シュート数、1:7では仕方がないか。

 ということで、チーム初のPD1周目が終了。結果は、3勝1敗3分けの3位。

 さて、これで一区切りがついた石岡チームだが、続けるかどうか、微妙なところ。

 PDのCOM戦(の試合内容)はそれなりに充実しているのだが、他にやりたいチームも無いことはないし、(今回のPD3位終了で)出れるカップ戦も増えたはずだが、タイトルをとれる感じは全くしないし、で、いったん、保留。

 次で辞めるかもしれないし、続けるかもしれないし、といった石岡チームだったのでした。

 引きは、白のダブりが1枚でした。
posted by らぶらどーる at 17:05| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

WCCF COM相手に熱戦(石岡チーム)

 石岡チームで、4試合。FMx2、PDx2。全てCOM戦。

 前回、方針決定した通り、PDねらいで、KC裏からエントリー。

 しかし、最初のFMで、FCポルト相手にいきなり引き分けと、暗雲が漂う。

 続くFMのグラスゴー・クローバーズ戦は無事、勝利して、PDに突入。

 迎えたPD第5節は、やや危なめながらも持ちこたえるも、攻めが今ひとつ、機能しない感じ。
 で、ハーフタイムにひらめいたのが、ビセンテのFW起用。
 これが当たって、試合終了間際、ビセンテが決勝ゴールを決めて、1−0の勝ち。
 ……が、そのあとでビセンテを賞賛すると、なぜかバッド・リアクション……。

 さて、PD第6節を前に、リーグ戦での状況を確認すると、残り2節で、降格の可能性はすでに無し。
 ただし、現在、首位と勝ち点差4の2位。ということで、次の第6節に負けると、優勝はアウト。
 勝負の第6節を前に、前回で味をしめて、ビセンテをスタメンからFW起用。

 迎えたPD第6節は、グレートプレミアムFC戦。
 ウィルシャー(たぶん)のボールキープが止められず、バシバシとチャンスを作られる。
 PA内へのラストパスをカットするも、トラップが流れたところを再び奪われて、0−1。
 マルーダのCKにニシカワが飛び出すも間に合わず、ビディッチに叩き込まれて、0−2。
 という振るわない状態でハーフタイムを迎えたので、さっそく動く。
 ウィルシャーを捕まえ切れないブリントを下げて、<プレッシング>持ちのソリアーノを投入。
 さらに、ビセンテのFW起用をあきらめて、(ボロニンと若干、迷った末に)キャプテンでもあるシェフチェンコを投入。
 これが功を奏して多少、盛り返し、後半、1点返して、1−2と追い上げる。
 しかし、その後、決め手に欠けるところを逆に攻め込まれ、相手シュートをニシカワが辛くもコーナーに逃げるも、2点目を食らったセットプレーに。
 ここで、マルーダが上げたクロスをニシカワ、飛び出して、キャッチ。すばやく前線に送ると、相手選手を背にして胸でボールを受けようとするシェフチェンコ、納めた、前を向いた、裏へ抜け出した、キーパーと1対1をシュート、ゴール!
 そのままタイムアップとなったものの、なんとか同点に追いついて、引き分け。
 おそらく優勝の目はほぼ無くなったのではないかと思うのだが、劇的勝利で、やっている方はそれなりに充実していたり。

 引きは、白黒JTの、全ダブりでした(JTは、今、チームにいるマエダ)。

 (ちなみに、どうでもいいことだけど、今回のタイトル<COM相手に熱戦>、変換違いで<COM相手に熱線>ってなったら、まるで昔の怪獣/特撮映画だな、なんて、ちょっと思ったのでした)。
posted by らぶらどーる at 17:29| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム/PS(1) 『ルナティックドーン3』、プレー休止

 というわけで、ここのところ、やっていた、ストーリーがないタイプのRPG『ルナティックドーン3』を、いったん、休止。

 休止の理由は、このゲーム、主人公の行動によって世界のバランスがこまめに変わるのだが、たとえば、1月間(ひとつきかん)、モンスター退治とかの依頼が無くて、ダンジョン内のモンスターを倒さなかったりすると、それだけで次の月、街なかの通行人がいきなり追いはぎに変貌して襲ってくる(しかも、モンスター退治の依頼をこなして地上に戻ると、またあっさり、無害な通行人に逆戻りしている)といったことが多く見られて、それはそういうゲームなのだから仕方がないのだけど、個人的には、ちょっとそういう異常な世界に耐えられなくなったなあ、というのが一番の理由(※モンスターを倒さない→世界バランスの<秩序>が低下→通行人が追いはぎに、ということみたい)。

 あと、やっぱり操作性の問題が少し厳しくて、また、他の世界に行ってもいいのだが、移動しにくい地形や迷いやすい道、やたら細かくて面倒くさいダンジョンといったものが頻出するため、正直言って、やりやすいところを探さないと、かなり、しんどい。

 といったこともあって、でもエンディングは見たかったので、一番近道そうなエンディングに行くべく、(条件を満たすために)魔法を使いまくったりしてみたのだが、どうも必須アイテムが手に入らなかったので、もういいか、と(※寿命で死んでもエンディングは迎えられるらしいのだが、(プレイ時間で)あと100時間はかかりそうなので、そこまでは……、というのもある)。

 というわけで、いちおうデータは残しておいて、いったん休止。
 久々にPS2で、サッカーゲームを楽しんだのでありました。
posted by らぶらどーる at 02:52| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

音楽/歌 しあわせのリフレイン( Perfume in 『 MUSIC STATION 』(2012/08/24放送分))

 当ブログの2012/08/24の記事でも触れた、 Perfume のニューシングル収録曲(※実はA面ではない)『 Hurley Burley 』を、TV『 MUSIC STATION 』で、見た(前回の記事は、TV『ハッピーMusic』分)。

 こちらの受け取り方が変わっただけかもしれないが、『ハッピーMusic』のときに比べると改善されているように思えて、セットのよさとも相まって(あいまって)、好印象。

 というわけで、その夜は頭の中で、(『 Hurley Burley 』の)しあわせなリフレインが鳴り響いていたのでした。
posted by らぶらどーる at 19:48| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月28日

WCCF 方針決定?(石岡チーム)

 石岡チームで、7試合。全てCOM戦。

 本当は今回、石岡チームを辞めようかと思っていたのだが、ゲーセンに向かう途中で、チームの最終結果等を記録するものを忘れてきたことに気づく。
 で、しようがないので、辞任は先送り。
 で、どうしようかと思ったが、せっかくだからPDとかカップ戦とかにちょっと挑戦してみようか、と。

 まずはPDx2。
 PD第1節は、前半0−2とリードされるも、後半、セットプレーから2点を取り返して、2−2の引き分け。
 続くPD第2節はなんとか勝って、2節終わって1勝1分けの3位だか、4位だか。
 チーム初参戦のPD、苦戦気味だが、なかなかの熱戦が展開されて、充実はしている感じ。

 続いてKC。
 1回戦は3−0だかで快勝して、迎えた準決勝。
 どこだっけ、ジーコとディ・ミケーレとアモローゾがいるCOMチーム相手に、相手の攻めを抑え切れず、前半終わって0−1とリードされる。
 右SBのM.ペレイラがあまりにやられ過ぎだったので、後半頭から、G.マルティネスに交代。これで少しは落ち着いて、後半途中で1−1の同点に追いつく。
 しかし、その後、中央からDHとCBの2ラインをドリブルで突破され、勝ち越し点を奪われる。さらに相手のフライスルーに対して飛び出したニシカワと味方CBと相手選手がもつれてボールがこぼれ、押し込まれて2−4の負け。

 あまりの負け方にガクッと来るも、PDはそれなりに好感触だったので、ちがうゲーセンでPDをやってみて、(楽しいかどうか)確かめてみることに。

 で、まずはFMx1を無事、勝利して、続くPD第3節と第4節は、どちらも苦しみながらも、なんとか勝利。どうも前線の決定力が低いのが難だが、試合自体は拮抗した内容が多く、それなりに楽しめる。
 ということで、PDにしぼってもう少しやってみるのもいいかなあ、と思った7試合だったのでした。

 引きは、最初の4枚は白黒のみの全ダブりも、仕切り直しの1枚目に、銀の輝きWBEライアン・ギグス10-11参上! たしか、ギグスの綺羅は、全バージョンを通じて、初引き(買ったことはあるけど)。さらに残りの2枚も、共に白ながら新引きで、いい感じで終われたのでした。
posted by らぶらどーる at 17:33| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、印象に残ったフレーズ/個性についての、こんな考え方(書籍『わたしのはたらき』から、坂口恭平氏の考え方)

 書籍『わたしのはたらき −自分の仕事を考える3日間V−』(西村佳哲・著 弘文堂・刊)に、印象に残ったフレーズがあったので、書いておく。

 この本は、奈良県立図書情報館で行なわれた、8名のゲストを招いて仕事に対する考え方を語ってもらったりするイベントから生まれたもので、内容は基本的には、(この本の著者の)西村氏による各ゲストに対するインタビューというか、対談(のまとめ)というか。
 で、その中で、路上生活者の生活空間を紹介した本(『0円ハウス』など)で話題を呼んだ坂口恭平さんとの対談があって、2010年秋に零塾という私塾を作った坂口氏が、その動機について、こんなことを言っていた。

 (前略)僕が持っているように見えるものは渡されたバトンでしかない。個性とはその人だけのものではなくて、本人にしかできないんだけど、「あんた」って渡されていくんです。「だって君できるじゃん」「機動力あって動けるし、考えるの上手だし、人当たりもいいし」。で、「あなただよ」みたいな。
 そして、それを誰かに渡さなきゃいけない。だから零塾をやらなくちゃならない。
(後略)
(73ページ)

 <その人にしか出来ないもの>ではあるけれど、同時に<託されたもの>でもあって、また、(次の人に)<託していくもの>でもある、という考え方が、なんだかめずらしいな(おもしろいな)と感じたのでした。
posted by らぶらどーる at 04:17| 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

書籍/漫画 シリウスと繭(第1巻)

 (小森羊仔・著 マーガレットコミックス)

 ストーリー開始時点では高校生(高3)の少女・繭子を主人公とした、小森羊仔による青春漫画。
 現在、雑誌『YOU』に連載中で(※の筈)、第1巻では、第1部終了(=高校卒業)までを収録。
 繭子と、クラスメートの男子・ハルとの心のふれあいや、ほのかな恋心などを描く(えがく)。
 以下、ネタバレあり。

 淡々とした自然な感じの中に、時の流れや季節の変化、ほのかな想いなどが描かれて(えがかれて)いく、リリカルな青春ストーリー。
 落ち着いた感じで、好感の持てる内容でした。
posted by らぶらどーる at 19:49| 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりに会った昔の知り合いが(書籍/漫画『ジーザス 砂塵航路(第14巻)』『キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA (第6巻)』)

 久しぶりに会った昔の知り合いが、以前に比べると色々とくたびれているところも多いけど、知り合いだったころに感じたよさを、今も変わらず持っていたりすると、少しうれしかったりするのではないかと思うのだが、最近読んだ2冊の漫画、『ジーザス 砂塵航路 (第14巻=最終巻)』(ビッグコミックス)と『キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA (第6巻=最終巻)』(ヤングジャンプコミックス)にも、同じようなことを感じたのでした。

 (※『〜砂塵航路』は新刊を購入、『キャプテン翼〜』はレンタル)。
 (※『〜砂塵航路』の前作の『ジーザス』は、ほぼリアルタイムで、おそらく全巻読んだのではないかと思うのだが、はっきりとは覚えていない)(ちなみに(結果的に姉妹編のような)『闇のイージス』は、(連載されていた)雑誌『ヤングサンデー』の終刊あたりまではフォローしていたのだが、そこで間(あいだ)が飛んで、半年か1年か前に、最後の2冊くらいをレンタルで読んだ)。
 (※要するにどちらも、昔読んでいた漫画の新シリーズを、最初から途中までを飛ばして、いきなり最終巻を読んだということ)。

 で、今回、両方の最終巻を読んだ印象としては、いろいろな意味で劣化しているように感じるところもあるけれども、変にゆがんだり、ちがうもの(=別物)になってしまっているものに比べると、そういう意味でのガッカリさ具合はなかったかな、と。
posted by らぶらどーる at 19:33| 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 完成形?(石岡チーム)

 石岡チームで、8試合。RL1x1、EPC〜RL1x2、FMx2。

 まずは、選手の入れ替えから。

OUT: チグリンスキ
IN: ダレイ・ブリント10-11

 前回、チームに入れるも今ひとつだったチグリンスキに替えて、CB/SB/DHをこなせるという触れ込みのダレイ・ブリント(※ファン・ハール監督時代にチャンピオンズ・リーグを制覇したときのアヤックスのリベロ兼キャプテンだったブリントの息子)を投入。
 また、シェフチェンコの黒がもうひとつ、このチームにはしっくり来なかったので、08-09白に戻してみる。

 試合のほうは、まずはRL1第5節に何とか勝利して、残り2節で2位と勝ち点差4。残り2戦で1勝すれば優勝確定。

 続くEPCは、1回戦から、いきなりの対人戦(こちらも含めて、計3チームがエントリー)。相手はカカとかC.ロナウドとかネドベドとかで、97億とか。
 試合のほうは、苦戦気味の展開から、1点とられて前半を折り返す。
 その後、こちらも粘るも、なかなかシュートに持ち込めず、後半の終盤に2点目をとられて、ほぼ終戦状態。
 しかし、なんとか一矢報いんと、左右に開いてサイドから攻めようとするも、サイドに散らす前にボールをとられて、途中出場のカガワに決められて、0−3の負け。
 まあ、3点目は覚悟の上での失点だからそれほどでもないのだが、とりあえず、1回戦敗退。

 というわけで、FMx2は(たしか)なんとか勝って、RL1第6節に突入(1勝1分けだったかも……)。……ここまで練習やミーティング時の選択肢で、結構な確率で外しているのは、なんとかならないものか……。

 ま、それはさておき、第6節をしっかり勝って、最終節を残して、優勝確定。しかし、(監督ランクが)IMLに昇格してガツガツしなくなったのか、第6節の試合中に、ベナユンの左サイドを試してみるなど、どこか余裕の展開。

 続くRL1最終節。
 できれば全勝優勝を飾りたいところだが、動きはいいものの、どこか空回り気味で、前半終わって2−2と、このチームにしてはめずらしく、打ち合う展開。

 要は守備が多少もろくて、DHがチェックに行くも抜かれてしまうから、と判断して、ハーフタイムで守備強化の指示を出す。守備力アップの代償として、こちらの攻撃力も下がるのだが、守備力を上げないと、なんとかならないと判断。

 試合はそのまま、両チーム得点無く進むも、試合終了間際、こちらの無理矢理シュートを相手GKが弾き、さらにポストに当たってはね返されたところを、詰めていた選手が押し込んで、3−2の勝ち。
 苦戦するも、見事、RL1全勝優勝を飾った。

 残りのFMx2は無事、勝って、この日は終了。

 さて、新加入のブリントだが、途中からDHのレギュラーに定着。若手らしい積極的なプレーで攻守に動き、ボールによくからんでいる。

 で、チームのほうは、印象としては、メンバー的には、これである意味、完成形。能力の高い低いは別として、いちおう、過不足の無いチームになったかな、といった印象。なので、次回あたり、ふっと辞めるかも。

 引きは、白黒JTの、7枚ダブり。新引きは、白S.カルー、一枚でした。
posted by らぶらどーる at 15:12| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

WCCF 失速……?(石岡チーム)

 石岡チームで、4試合。FMx4。全てCOM戦。

 まずは、メンバーの入れ替えから。

OUT: ダトロ/JTフジモト
IN: ドミトロ・チグリンスキ09-10/ヨッシ・ベナユン07-08

 ともに不振だったダトロとフジモトを外して、OHの控えにベナユン、DHの控えとして(ウクライナ出身の)チグリンスキを投入。
 (あと、フジモトが去ったので、シェフチェンコを06-07の黒に変更)(※U−5の枠の関係)。
 で、結論から言うと、ベナユンはそれなりに機能、チグリンスキはさっぱり。
 なので、チグリンスキは、次回で替えるかも。

 試合のほうは、FMx4なので、連勝&強化三昧(ざんまい)と思っていたら、2戦目でまさかの引き分け(0−0)。その後も、勝ちはするが、微妙な出来の試合が続く。開始10数試合にして、早くも失速……?

 印象に残ったプレーとしては、1戦目でマクシミリアーノ・ペレイラが大活躍。ボールを受けて中盤の高い位置まで進入すると、裏へのフライスルー(浮き球のスルーパス)でゴールをアシスト、さらには自らもゴールを決めて、4点のうち、3点にからむ大活躍。
 ……と思えば、あとの試合はさっぱりだったりするから、失速気味? かとも思うわけで……。

 あと、左SHに入ったプラニッチが、ボールを受けて、外ではなく、左FWの内側を通るコースで相手ゴール前に進出し、キーパーとの1対1を決めたのが、決断の成功という意味で、印象に残ったり。

 引きは、白黒のみの全ダブりでした。
posted by らぶらどーる at 19:25| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする