2012年06月29日

WCCF 新チーム、立ち上げ(厚木チーム)

 赤平チームの監督カードを継承して、新チームを立ち上げ。本拠地は、神奈川県は厚木市。ということで、以下、厚木チームと呼ぶことに。
 さっそく、10試合。FMx4、RL1x2〜KCの流れ。

 10試合経過時点でのフォーメーション等は、以下の通り。

4−2−2−2 カウンター プレス:通常時、非点灯
表記無しは08-09

GK:マヌエル・アルムニア
DF:(左から)ガリー・ネビル / ジェラール・ピケ / ロドリゴ(サンパウロ) / ミゲウ09-10(バレンシア)
DH:マルティン・デミチェリス / ATLEロベルト・ディ・マッテオ10-11
OH:復刻版ATLEレオナルド / マウロ・ディアス
FW:復刻版ATLEロベルト・マンチーニ / ロドリゴ・パラシオ

控え:レオナルド・ポンシオ / アンデルソン(サンパウロ) / エファンデル・スノ / ルベンス・サンブエサ / ヌーノ・ゴメス01-02

【チームのいきさつ】
1.これまで使っていなかった(使う気のしなかった)白カードでチームを組もうと思いつく。
2.組んでみると、1枚だけ黒でアルムニア。組んだ基準は、自分の感覚。
3.そのまま、しばらくほっておく。
4.ATLEディ・マッテオを引く。
5.DHにディ・マッテオを入れると、意外と座りがいいので、このチームに入れようかと決意(リンドグレン→ディ・マッテオ)。
6.ディ・マッテオのKP戦術が<ロングスルーパス重視>なので、連携が合う選手が1人くらいいないと大変だろう、と、復刻版のATLEマンチーニを入れてみると、これまた、座りがよく、採用(ビアトリ→マンチーニ)。
7.10-11のver2.0になってから、どうも攻撃系のATLEが強い印象があるので、手持ちの攻撃系のATLEから、復刻版のレオナルドを入れると、これまた座りがいいので、採用(ネリ・カルドソ→レオナルド)。
8.赤平チームを終了すると、師弟関係で3人もついてくる。
9.どうしようか迷ったが、いっそ、このまま入れてしまおうか、と決断(アルアバレーナ→G.ネビル/バン・ブイテン→ピケ/トマソン→ヌーノ・ゴメス)。
10.ということで、この16人に決定。

【スタメンのいきさつ】
DH:最初はデミチェリスは控えで、ポンシオとディ・マッテオのダブルボランチだったのだが、チーム初戦となるFMで、あまりに中盤の守備がスカスカなので、後半からデミチェリスをDHに入れて、KP戦術を<インターセプト>にすると、とたんに中盤でボールを奪えるようになり、チームが機能し始める。
 というわけで、デミチェリスがDHでスタメン決定。

CB:CBは、最初、ロドリゴとアンデルソンだったのだが、ピケを入れてみると、やっぱり頼りになるので、ピケがスタメンに定着。

FW:FWは、途中、ヌーノ・ゴメスがスタメンを張ったりもしたのだが、どうもパラシオの方がいい感じなので、パラシオがスタメンに決定。

 ……ということで、デミチェリスがDHのスタメンに入ったので、SBの控えがいなくなった……。

【試合の内容と結果】
 FMは、初戦を4−0で、華々しく勝利を飾ったのを皮切りに、無傷の4連勝。
 続くRL1x2も共にCOM戦で、2連勝。しかし、得失点差で、順位は2位。
 迎えたKCは、1回戦:対人、準決勝:COM戦、決勝:対人を全て90分以内に勝ち切って、チーム初タイトルを獲得。さらに続くNSCも、アフリカンイーグルス相手に渋く勝ち切って、早くも2個目のタイトルも獲得。
 終わってみれば、この日は、10連勝の、負けも引き分けも無しという、この上ない好スタートを切ったのでした。

【引き】
 2枚目にキラッ……と輝くWSBダニエウ・アウベス(2枚目)。他は白黒のみで、新引きは3枚でした。

【称号】
 ちなみに、書き忘れていたが、監督ランクはCML−B、称号は(なぜか)<サー>。
 <サー>になるようなこと、したっけ……?(まあ、<サー>になる条件自体、知らないのだが)。

 あと、新練習として<ダイレクトパス>を獲得。ついでにハーフタイムの指示で、<パスをつなげろ>も獲得。しかし、なかなか、練習する機会がないが……。

【ATLE】
 まだ10試合だが、やっぱり攻撃系のATLEは、強い印象。
 あと、成長が早くなっているような……?
 (もっとも、こっちの監督ランクも上がっているし、値下げで、一度に遊べる試合数も増えているので(=成長機会も多いので)、本当のところは分からないが)。

【ディ・マッテオ……】
 このチームの核となるべきディ・マッテオだったのだが、どうも、個人練習を指導すればするほど、失望されてしまうような……。
 やっと<オフェンス(練習)>でその気になったのだが、(個人的に)現役当時のイメージがないので、どういうプレイヤー(像)を目指せばいいのか、よく分からん……。

 あと、関係ないけど、アルムニアは、至近距離シュートを胸で受け止めることが多いね……(いい、悪い、ではなく)(で、こぼれ球にあわてて飛びつく、と)。
posted by らぶらどーる at 14:42| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月28日

WCCF 赤平チーム、最終成績

 赤平チームの最終成績等は、以下の通り。

【最終成績】
78勝18敗20分

【獲得タイトル】
W4x2、KCx2、PSCx2、NSCx1、PDx1

【チーム得点王】
ヌーノ・ゴメス 70試合68ゴール

【チームアシスト王】
ロナウジーニョ 72試合48アシスト

【攻撃上位3選手】
ロナウジーニョ 72試合56ゴール48アシスト
ヌーノ・ゴメス 70試合68ゴール12アシスト
アフェライ   72試合15ゴール21アシスト

【チーム総評】
 基本的に、連携無視&KP戦術をチェックせずに起用の趣味のチームだったが、思いのほか機能して、私としてはめずらしく、100試合超の試合数に。
 しかし、やはり上位タイトルをとるのは難しく、ロナウジーニョの個人技による突破を主に楽しむ趣味のチームという位置付けに。

 とにかくエースはロナウジーニョで、この人がいないとこのチームは始まらない。
 レアKP戦術<ジンガ>には到達しなかったものの、卓越した突破力と攻撃力で、チームの中心的存在に。
 FKも決定率が高く、曲げて落とす系でゴールを量産。試合の流れによってはボール奪取もよく、2トップの左/トップ下/左ウイングと、必要に応じて複数のポジションをこなすことができるのも高評価。

 エースのロナウジーニョに対して、フィニッシャーはヌーノ・ゴメスで、連携線が一本も出ていないのに、ロナウジーニョからのクロス等でゴールを量産。
 個人での突破力もないわけではなく、たまには自分で抜いてゴールやアシストを決めることも。

 この2人にたまにからんでくるのがアフェライで、パサーというよりは、ファン・デル・ファールト的なアタッカーといった感じ。
 うまく行くと、高速戦闘機のような中央突破からゴールを決めたり、ループパスでアシストを決めたりする。

 4−4−2ダイヤモンドの左右は最終的にはサリハミジッチとビルトールになったのだが、まずは左に入ったサリハミジッチについて言うと、カード裏面のポジション表記的には適正ポジションではないはずなのだけど、積極的にボールにからんで攻守に奮闘し、70試合4ゴール6アシスト。
 一方のビルトールも、縦の突破と<ワイドシュート>を武器に、53試合5ゴール7アシスト。2トップが王様状態のチームで、着実に攻めにも貢献した。

 DHに入ったバタグリアは、やや守備が甘い傾向が最後まで解消されず。どちらかというと、アンカーには不向きなタイプだったのかも知れない。72試合3ゴール1アシストをどう見るか。たまに最終ラインまで戻っての守備ぶりは評価できるかも。

 最終ラインは、CBの片方に、ゴディンかブムソンのどちらかは使えるだろうと思っていたのがそうは行かなかったというところが誤算で、CBにサルシドを入れた関係上、G.ネビルに本来のポジションではない左SBをやってもらわなくてはならなくなった。
 で、そのG.ネビルだが、安定したプレーぶりで、しっかりチームを支え、さらに(主に100試合あたりに近づいてから?)は、攻めにも貢献。サイドからクロスを上げたり、中央に攻め上がったりして、72試合0ゴール5アシスト。
 サルシドは、本来はCBではないのだろうけど、無難な出来。ピケは、白としては上々の内容で、DFラインのレギュラーとして奮闘。セットプレーにも強く、主にCKから71試合10ゴール0アシスト。
 サニョルは攻守共にもうひとつで、特に(相手によっては)守備のもろさが目立った。70試合やって、ゴール、アシスト共に0。

 レティジは、止められるときとそうでないときがはっきりしているキーパーで、特別穴はないけれど、白としては普通か、ややよいか、といった感じ。PK戦も、止めないことはないけど、普通といった印象。

 控えで言うと、アンドレ・リマは、2トップが強力なため、ほとんど出番無し。パワー系のオプションとして使いたかったのだが、起用しても、相手と競った状態で、決められないことが多かった。
 フレッチャーは、中盤でのかしこい動きと機を見ての効果的な攻撃参加を期待したのだが、攻守共にただうろうろしている場合が多く、ベンチメンバーに(結局、フレッチャーに期待した内容を、サリハミジッチがやってくれた、といった印象)(で、攻めに関しては、やはりビルトールの方が上だから、サリハミジッチ&ビルトールの牙城を崩せなかった、と)。
 ヤロリムは、特に不満はないのだが、レギュラー陣がしっかりしていたため、あまり出番は無し。代わるとすればバタグリアなのだが、ヤロリムもアンカーというタイプでもないようだし、バタグリアに比べて守備が堅いという感じでもなく、結果、控えに。
 ゴディン、ブムソンは、前述の通り、どちらもCBとして今一で、結果、ベンチを暖めることに。
posted by らぶらどーる at 16:25| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 赤平チーム、終了

 赤平チームで、1試合。

 タイトルよりも試合の楽しさ重視でやっていた赤平チームだが、前回の特殊☆覚醒で、得点源だったヌーノ・ゴメスの決定力が逆に落ちた感じだったので、もういいか、と、辞任を決意。

 最終戦のFMは、ナランハ・バレンシアーノ戦。
 前半からゴールを重ね、終わってみれば、7得点。惜別のゴールラッシュで、7−0の快勝を飾った。

 さらに、この最終戦で、サリハミジッチの個人☆が覚醒。

 おまけに、師弟関係も。
 チームのエースとして大活躍だったロナウジーニョ――ではなくて、G.ネビル/ピケ/ヌーノ・ゴメスの3人。……なぜ!?

 ちなみに引きは、開きかけた段階で、<――OTO>と見えたので、<む! 日本人選手!?>と思ったものの、ペイショットでした……(PEIXOTO)。
 (ちなみに、ダブり)。

 赤平チームの最終成績等は、次の記事で。
posted by らぶらどーる at 15:41| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム/PS(1) 『スペクトラルタワー2』、8000階突破

 1万階ある塔をひたすら上っていくRPG『スペクトラルタワー2』も、ついに8000階を突破。
 どうも7100階を越えたあたりから、時折、敵の攻撃とかトラップによるダメージとかがかなり厳しくなってきたので、ほぼ毎フロア、トラップよけの<ケロタン>と、キー&出口への誘導アイテム<フェアリーロッド>の使用が必須に。トラップは、別に踏まなきゃいいんだけど、どうも、地面とまぎらわしくて、(こちらの)体調によっては、よく引っかかる(あと、宝箱の陰とかになっていて、見えずに踏んでしまうことも)。
 各能力値もほぼMAX状態(一部、まだ800台(MAX:999))なので、場合によっては成長用のアイテムである<修行の心得>をとらずに、(上の階へのワープアイテムである)<幸福カード>以外の宝箱の中身は全部そのままにしておく方向でプレーした方が、より効率的かもしれない(というか、宝箱がたまに密集していることがあって、開けて、(自動で)とって、持ち物が一杯になって、捨てて、また開けて、とって……、を繰り返していると、先へなかなか進めないのよ)。
 相変わらず、ボスにだけは、ほぼ安全に勝てるのが救いなのだけど……。
posted by らぶらどーる at 05:33| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月27日

WCCF 覚醒ラッシュも……(赤平チーム)

 赤平チームで、4試合。全てCOM戦。

 行ってみるとCT前だったが、覚醒待ちが大勢いるので、FMx4を選択。
 試合は、3−1、3−1、2−0、1−0の4連勝。

 1試合目の終了後、バタグリアの特殊☆が覚醒。これで、個人・特殊共に覚醒するも、その後の試合では、大した変化は無し。
 2試合目の終了後、ヌーノ・ゴメスの特殊☆覚醒。個人・特殊共に覚醒し、<ダイレクトシュート重視>もランクBに上がるも、かえって決定力が落ちた印象。これまでは見られなかった、上にふかしての枠外シュートも飛び出して、わざわざ覚醒させるまでもなかったかな、といった印象。
 3試合目の終了後、サニョルの個人☆が覚醒。上がったのはディフェンスだが、体感では、あまり、変化はない。
 4試合目の前までに3回連続でリーチ用の回答選択に失敗していた(4試合目の前でやっと成功)サニョル&ビルトールの連携が、4試合目の終了後に、やっと黄金連携に到達。こちらは、まだ試していないので分からない。

 といった内容で、正直、覚醒はさせたものの、あんまりメリットはなかったかな、と(むしろ、ものによってはマイナス)。

 引きは、白黒のみの、ダブりが3枚。
 2枚目にアンドレ・アイェウを引いて、<アイェウって、持ってたと思うけど、見たことないなあ>と首をひねっていると、ご丁寧にその2枚あとに、ジョルダン・アイェウが登場(こっちは持ってる)。で、説明文を見て、<ああ、そういえば兄弟だったっけ……>と思い出した次第。ある意味、親切といえば親切……? ねらってこの順番で入れてない、とは思うけど。
posted by らぶらどーる at 15:44| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月24日

TV 視聴者投票の可能性(ドラマ『三毛猫ホームズの推理』最終回の<Wエンディング投票>に関連して)

 連続TVドラマ『三毛猫ホームズの推理』最終回のエンディングについて、公式サイトで視聴者投票をやっていた(<Wエンディング投票>)。
 内容は、<さよならホームズ……編>と<おかえりホームズ!編>のどちらを本放送として採用するか、というもの(投票結果により、<おかえりホームズ!編>に決定)。
 このドラマは時々見ていたので、今回の最終回も見てみたのだが、結論から言うと、もうひとつかな、と。
 (ちなみに、投票は、していない)。

 なんといっても、(エンディングの選択を視聴者にゆだねる)必然性に乏しいのがネックで、しかも、せっかく選ばれたほうも、<タイトルに偽りあり>の内容で、これでは厳しいだろう、と。

 まず必然性の乏しさに関して言うと、たとえば(これはドラマ製作者としては恥ずかしいことなのだけど)どうしても決めかねて、とか、あるいは、本編はすっかり決まっているのだけど、視聴者のためのお楽しみをどちらにするか(全部食べ終わったあとで、最後に食べるのはアイスクリームとプリンのどっちがよいか、みたいなもの)みたいな、どっちに転んでも大して(作品の出来や余韻に)響かない、罪のないお遊びみたいなこととかに関してだったらいいと思うのだけど、今回のエンディングに関しては、本当に必然性を感じない。
 つまり、何らかの必要があって、その手段として視聴者投票を思いついたわけではなくて、何かで視聴者投票を利用できないかと考えて、無理矢理採用したような感じで、これではせっかく投票してくれた方たちに対して失礼以外のなにものでもないだろう、なんて考える(相手に金と労力と時間を使わせることに関しては、気を遣って、慎重にやらなくてはならない)。

 また、<タイトルに偽りあり>に関しては、<おかえり!ホームズ編>に投票した人の一部は、本当にホームズに戻ってきてほしかったのだろうと思うのだけど、それにしては、猫ホームズが帰ってきたわけでもなければ、人間体のホームズが帰ってきたわけでもなく、一体、本気で投票してくれた人たちの願いに応える気があったのかというと、まるで無かったと思わざるを得ない。
 というか、こういうノリでやりたいのであれば、<本気で投票しないでください(笑い)>みたいなのを入れて、きちんと違いを伝えておかないと、まずいだろう。
 製作者としては、公式サイトの掲示板に見られる<予想外でウケた><大笑いした>みたいなリアクションの層だけを想定していたのかもしれないが、それは少し浅はかに過ぎるのでは、と思う。

 で、ここからは視聴者投票の可能性(活用法)についての話なのだが、上でも書いたように、<視聴者のためのお楽しみの選択>なんてのが適正なのかな、なんて思う。

 たとえば、<最終回で、嵐の他のメンバーが2人(たとえば、松本と大野、とか)出演するのだけれども、片方が上司で、片方が部下。どっちが上司の方がいいか>みたいな選択肢にすれば、<松本が大野を呼びつけるシーン>が見れるかも知れず、あるいは<大野が松本を顎で使うシーン>が見られるかも知れず、そういった意味での<楽しみの選択権を視聴者にゆだねる(ための手段として活用する)>というのはありかなあ、と。
posted by らぶらどーる at 20:19| TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月23日

WCCF 初のICC挑戦も……(赤平チーム)

 赤平チームで、4+4試合。

 まずは、チーム初のICCに挑戦。他は1人で、別のグループリーグ。
 グループリーグ初戦はアンブレイカブル02に何とか勝つも、続くスーペル・アンヘル戦は、後半マラドーナの2得点で逆転負け。3位に転落し、決勝トーナメント進出には、最終節でオランニェ・エルフタル(だったかな?)に勝たないと駄目、という状況に。しかし、これを何とか勝ち切って、2位で決勝トーナメント進出決定。
 準決勝は、対人戦。シュート数は7:4で圧倒するも、向こうの、アンリのサイド突破からのクロスをC.ロナウドが頭で決めるパターンが止められず、1−3の負け。決勝進出ならず。再三あったCKからのシュートを決められなかったのが敗因か(というか、C.ロナウドにGKのすぐ手前で合わされても飛び出しが間に合わないんだから、ある意味、しようがないか)。

 で、別の用事を済ませたりしてから、覚醒狙いでFMx2、PDx2の4試合。全てCOM戦。
 迎えたFMは、いきなりチャレンジマッチ(最近、多いな……)。0−2で負けるも、ピケの特殊☆が覚醒。これでピケも個人・特殊共に覚醒となったのだが、続くFMではあまりいいところがなく、チームも敗戦。
 しかし、5周目となったPDは、第2節、第3節と危なげなく連勝。特に第3節は、4周目だったかで当たったときには、壮絶な撃ち合いの末、3−3の引き分けだったマンチェスターUtdに、危なげなく勝利したので、COMチーム相手には前よりも勝ちやすくなったのかな、と(そのわりには、直前のFMに2連敗しているが)。

 どうもレティジが不調のようで、私のチームで初期自動設定のキャプテンは不調になるというジンクス再び? といった感じ。

 引きは白黒のみの全ダブりと、2回続けてふるわなかったのでした。
posted by らぶらどーる at 08:43| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無題

 楽しみにしていたDVDを借りてみたのだが、どうも気が乗らなくて、ちょっとだけ見て、さっさと返却。
 映画館で見たときは、それなりにおいしかったと思うのだが、今回はそんなにおいしくもなく。
 後日、CMを見て、そういうことかと、勝手に納得。

 (おいしいというのは、映画として美味である、ということ)。
posted by らぶらどーる at 08:16| 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

WCCF PD優勝への挑戦(赤平チーム)

 赤平チームで、8試合。全てCOM戦。

 前回で、なんとなく、別にいいや、と思った赤平チームだが、辞める気半分で行ってみると、無人で、RL前の試合中。
 ここは、PD優勝に挑戦するとともに、いちおう<支配>を震撼させてロナウジーニョの<ボールキープ>をランクSにしておこうか、とエントリー。

 迎えたPD第5節は引き分け、第6節は勝ちで、最終節を前に、1位と勝ち点差1の2位。ただし、得失点差ではこちらが優っているので、最悪、引き分け以上で優勝の可能性がある。

 続くKC中に、やっとロナウジーニョの<ボールキープ>がランクSに到達。そのおかげなのか、COMチーム相手に異常な強さを発揮。よく覚えていないのだが、たぶん、5−0、7−1、6−0だったかで、あっさりと2度目のKC制覇。
 余勢を駆ってNSC2度目の制覇といきたいところだったが、アフリカン・イーグルス相手にどうも動きが悪く、1−1からPK戦に突入。ヌーノ・ゴメス、アフェライと立て続けに止められて、こちらはレティジが一本も止められず、PK戦1−4で負け。2度目のNSC制覇はならなかった。

 続いては、本日のメインイベント、PD初優勝に4回目の挑戦。
 過去3回は、4位/2位/2位と来ているので、いいかげん、決めたいところ。
 始まった最終節は、早めに先制点をとると、以降も得点を重ね、終わってみれば3−0の圧勝。
 ロッカールーム画面に入ると、高々と掲げられている優勝盃。PD4周目にして、やっとチーム初のPD優勝を成し遂げた。

 続くPD5周目の開幕戦も、5−0だったかで快勝して、この日は終了。
 引きは白黒のみの全ダブりと全くふるわなかったのだが、いちおう、ずっと出来ずにいたPD優勝を成し遂げたので、それなりの充実感。
 試合数もついに100試合を越えた、赤平チームだったのでした。
posted by らぶらどーる at 18:25| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

WCCF CT初挑戦も……(赤平チーム)

 赤平チームで、8試合。全てCOM戦。

 まずは最初のFMx2で、ようやっと、フレッチャーの個人☆が覚醒。……前よりはましになったけど、不動のレギュラーとは言いがたい……。

 続くPD第3節と第4節は、共に引き分け。どうも最近、守備がゆるいような……。

 続いて、このチームでは初挑戦のCT。しかし、1回戦で当たったアルク・デ・トリヨンフ(?)相手に、ホームで1−4の惨敗。CFに入ったビルトールを全く捕まえられず、おまけに各選手が間抜けなプレーを連発して、打つ手無し。続くアウェイでの第2試合は、攻めに出るも、0−0の引き分け。ちなみに、このアルク・デ・トリヨンフ、40試合弱でタイトル10個という、異様な効率のよさ。

 続くFMx2は、いきなりチャレンジマッチから。
 140試合超のアジアチャンピオンだかのゴーストチーム相手に、個人☆にリーチがかかったアンドレ・リマを先発させたのがケチの付き始めで、ロナウジーニョが再三、サイドからチャンスを作るも、全て点にならず。後半途中からヌーノ・ゴメスに交代させたが、時すでに遅く、1−4の完敗。
 しかし、さすがはチャレンジマッチ、ロナウジーニョの特殊☆が覚醒。しかし、チームグラフの<支配>が震撼していないので、<ボールキープ>のランクはAのまま。
 それでも、これでロナウジーニョは個人・特殊共に覚醒なので、どんなパフォーマンスを見せるのか――と思って臨んだこの日の最終戦のFMだったのだが――。
 よくなった面もあるが、悪くなった面もある感じで、トータルでいうと、体感的にはマイナスな印象。どうも、全体的にがっくり来る感じの8試合だったのでした。

 引きは、白黒のみのダブりが6枚で、こちらも今一、ふるわなかった印象。
posted by らぶらどーる at 15:58| WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする