2011年01月31日

片言(へんげん)

 何かと引き換えに願いをかなえてやる、といわれても、
 そもそも引き換えにする必要がないものだったりする場合もある。
 相手が提供する枠組み自体を疑ってみる必要がある場合もある(つまり、相手が「世界とはこういうものだから、その中であなたが××するためには、こういう方法をとればいいんだよ」と言ってきたとしても、そもそも「世界とはそういうものでは無い」場合があるということだ。つまり、こちらを相手の思い通りにするために、実際とはちがう枠組みを、あたかもそれが真実の、変えようもない世界の仕組みのように見せかけているだけ、といった場合)。
posted by らぶらどーる at 21:01| 広島 | 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲーム オーナーズリーグ退会

 しばらくやっていなかった<オーナーズリーグ>。大会等も開かれているようなのだが、どうもタイミングが合わない。
 ということで、思い切って退会してみることに。手続き自体はごく簡単で、あっという間に終了。
 で、あとに残ったカードなのだが――
 たしか、<オーナーズリーグ>では、カードの売買等は禁止されていたと思ったので、このまま捨てるしかないのかな……。
posted by らぶらどーる at 20:55| 広島 | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

片言(へんげん)

 お金に関係がない、
 <愛すべきもの>を、見つけよう。
posted by らぶらどーる at 15:19| 広島 | 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 朝霞チーム、テヘランPチーム、終了

 広島Eチームに続いて、朝霞チームとテヘランPチームも終了。

 朝霞チームは、4-1-2-3の守備における限界が見えたのと、チームとしての格が見えたような気がしたので、これ以上やっても印象が変わることはないだろうとの判断から。

 テヘランPチームは、チーム自体は好チームながら、中心選手であるルーニーとエルナネスの仲が最悪のようで、この2人がきちんと連携できるようにするにはずいぶんと手間がかかりそうだなあ、と思うと面倒になったので。

 一応、これで、現在稼動中のチームはゼロとなり、あとはカードを整理するかどうかの判断だけとなった。
posted by らぶらどーる at 15:10| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月26日

WCCF 広島Eチーム終了

 ゲームセンターに行くと、KCの真っ最中。RL1を待っている間になんだか面倒くさくなったので、広島Eチームを終了へ。

 FMx1をさくっと済ませて、チームは終了。19勝2敗2分。タイトルなし。
 全体に、通じる相手とそうでない相手がはっきりした感じのチーム(というか、カップ戦は不可。RL2は楽勝、RL1は引き分けが多い感じ)。
 駄目なときは、デ・ロッシ、ゴディン、Go.ロドリゲスがスッカスカになってボールを取れないまま、正面突破される。また、中盤から前にボールが進まない。
 勝ち星だけ見ればかなりの勝率なのだが、壁もはっきりしているし、取り立てて思い入れのある選手もいないので、終了した次第。

 どっちかというと、私の興味がWCCFからそれてきたのかなあ、なんて気も。
posted by らぶらどーる at 17:05| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

WCCF 変化のない日常

 広島Eチームで5試合。FMx1、RL1x2、FMx2。

 FMは普通に勝って、RL1は共にCOM戦で、2試合とも1−1の引き分け。

 ☆が付いたり、連携線がつながったりはしているものの、あまり戦力としては実感がなく。

 負けはなかったものの、特筆することもない、そんな試合だったのでした。

 ちなみに引きは白黒のみで、ダブりが3枚。これもまあ、いつも通り。
posted by らぶらどーる at 17:08| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月23日

高齢者とペットボトルのキャップ

 2011/01/17の中国新聞朝刊8面(くらし面)の『やさしい社会への気づき(第2回)』というコラムに、高齢者にとってはペットボトルのキャップが意外と難関だ、という話が載っていて。

 日本ケアフィットサービス協会インストラクターだという著者の根本明美さんによると、コンビニ経営者である知人から聞いた話だそうなのだが、ペットボトル入りの飲料を購入した高齢者が、レジで「ふたを開けてください」と頼むことが多いらしい。それも、その場で飲みたいわけではなく、開けてもらったあと、そのまま持ち帰るのだとか。

 記事によると、これは、高齢者にとっては自分でペットボトルのキャップを開けるのが、意外と大変だからだそうで。握力が衰えてきた高齢者にとっては、家で、もし、ペットボトルのキャップを開けられなかったら、そのまま飲めずに時間だけが過ぎていくわけで、それならば購入したときにコンビニのレジで店員に開けてもらおう、となるらしい。

 これは私も分からないではなくて、私の場合、ペットボトルのキャップならまず開くのだが、ペットボトルと同じ形の背の低い金属製の容器がたまにあって(ファンタとか?)、それはペットボトルのキャップと同じようにひねって開けなければならないのだが、まれにえらく頑丈で、開けそこねることがある。
 私の場合には、そういう時のためにちっちゃな五徳ナイフ(ハサミとかも付いているツールナイフ)を持ち歩いていて、開かないときはキャップの継ぎ目のところを、ペチペチペチとナイフの先で切っていくのだが、ペットボトルでも同じことができないかと、試してみた。

 結論からいえば、少し難しい。
 継ぎ目はちゃんと切れるのだが、キャップが回転し始めるまでの最初の力が少しばかり必要で、握力が弱っている場合、継ぎ目が全部切れていても、回転させられない場合があるのでは、と思う。

 となると、記事にあるようにペットボトルのキャップの構造自体を考えた方がいいのかもしれないが、他に何かいい方法はないものだろうか、なんて(いや、もしあったとしても、私に言われても困るのだけれど)。
posted by らぶらどーる at 18:47| 広島 | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 楽しみ方は、こちらで選ぶ?

 広島Eチームで2試合、朝霞チームで7試合。

 広島EチームはRL1x2。ともにCOM戦で1勝1敗。
 開幕戦に2−1で逆転勝利はしたものの、後半になってガジャルドとサビオラを投入してからの逆転ということで、どうも、単にカードのランクを落とした影響としか思えない気も。あまり自分の創意工夫で勝ったという感じはしない。
 続く第2節は、最初から、「ああ、これは駄目だ」と分かるいつもの展開。中盤から前にボールが進まず、メンバー交代等するも、そのまま負け。
 なんていうか、09-10では、自分が勝った・負けたというよりは、試合開始時点でシステム的にどっちに入っているかで勝敗が決まっているような気が、私の場合、する。なので、勝っても負けても、あまりやる気が出てこないというか。

 朝霞チーム(もう忘れてる人が多いと思うけど、ほぼマンU&イングランド系チーム)で久々に7試合。FMx5、PDx2。
 こちらはチームが比較的うまく回っており、<監督特別練習>なんて選手からせがまれる始末。
 ちなみに今回からブチニッチに代えて白オーウェンを投入(前回プレイ後に引いたので)。
 FMは順当に快勝続きで特に問題は無し。連携線がつながっていないB.アウベスにギグスがCKを合わせてゴールを量産できるのはなぜ? ちなみにオーウェンは早速活躍。パフォーマンスはシアラーよりいいのでは?
 PDはCOM戦と対人が1試合づつ(しかしPDなんて、居たんだね)。
 COM戦は対アトレチコ・マドリード。こちらの中盤がボールを奪えず、3失点。1−3の、ほぼ完敗。
 続く対人戦も、相手のプレスの前に、中盤から前にボールが進まず。いろいろ変えるも、0−3(だったか?)で負け。通算1勝2敗。

 PDの試合内容が、ちょっと見込みがない感じなので、自分にとって楽しいFMメインに切り替えるかどうか、思案中。どうせ公式戦で勝てないのなら、スパッと辞めるという手もあるが。

 要するに、単に自分にとって楽しい試合がしたいだけなら、別に公式戦にトライする必要もないし、ということで。こちらで取捨選択した方が、より快適に楽しめるのかも知れない(特に、このゲームの場合)。

 ちなみに引きは、白黒のみでダブりが3枚。3枚目の綺羅は、遠いなあ……。
posted by らぶらどーる at 16:22| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月21日

WCCF RL2優勝

 広島Eチームで2試合。FMx1、RL2x1。

 ペロッタをインスーア09-10と入れ替え。
 ペロッタは裏面のエリアが中盤の上がり目だったので、サイドに配置しつつ攻めにも活きるかなと思っていたが、実際には攻めで目立ったプレイはなく。
 それならセンターラインのデ・ロッシとD.シルバを柱にして、中盤の右は運動量のホルマンだから、左にテクニックがあって、もうすこし攻めに貢献できて、しかし守備もおろそかにしない選手はいないかなあ、と思っていたところに引いたのがインスーア。
 微妙に不安は残るが、裏面の説明文を読むかぎりでは、こちらの要望をほぼ満たす選手のようなので、チームに入れることに。

 FMは順当に勝って、RL2最終戦も3−0で勝利。最終成績は7戦全勝31得点無失点。

 というわけで、おそらく楽しい時間は終了。
 現在15試合しか消化していないので、監督カードを終了するにはもう6試合やらねばならないのだが、まったく楽しくなる見込みを感じられないんだよなあ……。
 ということで、継承せず、ここで(この監督カードでのプレイ自体を)やめてしまって、新規購入カードで別チームを立ち上げて、またRL2のみやるかどうか、思案中なのでした。
posted by らぶらどーる at 17:27| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月19日

WCCF 実体なき大勝

 広島EチームでRL2x2。9−0、4−0の大勝続きながら、どうせカップ戦になれば、ボロボロのチームに変貌するのだろうと思うと、そんなに感慨もなく(ちなみにF.トーレスがダブルハットトリック=1試合6得点の活躍)。
 ホルマンが徐々に運動量を生かしてゴール前にも飛び出すようになっていたり、と多少の変化はあるのだが。

 しかし、今回は育成の際の選択肢選びが難しい。
 前の試合で大量点をとった選手にオフェンス練習をやらせたら不満顔だったり。
 一番困るのは壁突破の際で、2番目を選ぶと<戦術に自信を持てないなんて>と蹴られ、じゃあ、と1番目を選ぶと<わがままな監督に嫌気が――>と嫌われ、それならと3番目を選ぶとまたしても拒否されて――って、同じ選手を相手にしてるとは思えんぞ……。
posted by らぶらどーる at 17:26| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする