2010年01月31日

片言

 単純な言い方をすると――

 魂が入ると、命が宿る
posted by らぶらどーる at 05:18| 広島 | 片言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 黒カード導入(追記2)

 その他、雑感……。

【オヘダ、覚醒】
 前回で、個人能力が覚醒(ディフェンス)。
 GKとしては、止められないシュートはしようがないが、全体に特にひどいところはなく、今のところは満足している。

【連携グループ】
 ついさっき、調べてなかったボロウスキやらベントナーやらガルマリーニやらのグループを確認して、うあー……、と思ったところ……。

【任期延長】
 RL2やらFMやらをやっていたせいで、ろくにタイトルも取っていないのに任期延長が来てしまった……。

【RL2やらFMやらの難易度について】
 けっこう快勝できるのでどうかと思ったのだが、以前を思い返してみれば、覚醒させるためだけにFMをやったのに惨敗、なんてこともしばしばあったので、それにくらべるとよいのかも、なんて。(それに、ま、RL2でも、優勝できたら結構うれしいもんだったり)。

【ぼやき】
 しかし、自分自身や自分のチームが、どんどん弱くなっているような気が……。
posted by らぶらどーる at 05:02| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WCCF 黒カード導入(追記)

 昨日分の試合内容等について若干の追加を。

【印象に残った相手】
◆ペレを起用したオール・ブラジル・チームでありながら、イブソンとかをスタメンで使っていたりして、そんなに格押しでもなかったような印象のチーム。
◆RL1最終戦の相手はなんと全白チーム。だのに、こっちは黒を導入したばかり。全白対決したかったような気も……。(とはいってもその相手、白パトとかがいる強力チームなんですが)。

【印象に残ったプレー】
 前項の全白チームとの対戦、先制され、しかも中盤から前線につなげない大苦戦。そこで、「こういうときは、ダイレクト(プレー)しかないだろう!」と、普段はやらないダイレクトプレーを試みる。
 自陣ゴール前でボールを奪い、4-4-2ダイヤモンドの左MFに渡ったところから、左MF→OH→右MFとダイレクトでサイドチェンジすると、ボールを受けたタッデイが短くドリブルしてから、相手CBの裏にななめに通るミドルの浮き球パス。相手CBが呆然と見送る裏に走りこんだクルスがダイレクトボレーで同点に追いついた。
 (もっともそのあと、2点とられてやられてしまうんですが……)。

【マカーイの印象】
 せっかく3枚使ったんで、簡単な印象など。

 06-07黒:シュートは打つが、外すことが多い。
 07-08黒:前ver時のサハのごとく、スピードに乗って相手に突っ込んでいくが、レベルの高い相手だと厳しい。
 08-09白:相手の裏に抜けながらボールを受けて1対1を決める。ただし、レベルの高い相手だと、その形に入らせてもらえないことが多いような……。

 というわけで、カードごとに、<とにかくシュートを打つ><抜きにかかる><1対1になるチャンスをうかがう>、の3パターンというのが、ここまでの印象。
posted by らぶらどーる at 05:01| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

WCCF 黒カード導入

 前回で行き詰まりが見えた全白チーム、上位カード(白→黒)に替えて打開できないものか、試してみることに。替えるのはクルス(→07-08)、アレックス(→06-07)、マカーイ(→06-07か07-08)。
 さっそくFMで試したところ、クルス、アレックスはよいのだが、マカーイ06-07は紹介文通りの内容で(シュートパワーはあるが、精度に欠ける)、あわてて07-08に変更。しかしこちらも紹介文通りのプレー内容で(裏もねらうが、突っ立っていることも多い)、結果、本当に戦力アップとなったかは微妙なところ。
 そんな元・全白チームはRL1の残り3試合を戦い、1勝2敗。それまでが2分け2敗だったから、アップはしているのだが、微妙なところだ。勝ち点5ながら、得失点差でかろうじて6位キープ。残留はしたものの、先は見えにくい状況(最終戦、1−3で負けたので、完全な他力)。
 また、EPCにも挑戦したが、1回戦を0−0からPK戦勝利ののち、1−0で破れ、準決勝敗退。ともにCOM戦なので、うーん……といった内容。
 さて、計10試合戦うも、公式戦は相変わらずなままでプレーを終了し、最後のパックを開けてみると、きらりと光る。
 08-09での初綺羅は、WMFアルベルダでした。
 うーん……。
posted by らぶらどーる at 18:23| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

WCCF ベントナー……

 全白チームでFMx2、RL1x2。

 オヘダ、ベントナーの覚醒ねらいでやったFMx2は、2人とも(☆4つながら)まだそれどころではない、ということを確認したにとどまった(一応、連勝)。
 そしてRL1。0勝0敗2分けで迎えた今回の2試合は、展開は異なるながらも、結果は同じ。
 1戦目は前半押しに押して決定機を何度も作るも、先発1トップのベントナーがことごとく外しまくり、リードを奪えない(枠外、バー、ポストのフルコース)。
 そうこうするうち、後半セットプレーから1点入れられて負け。シュート数は互角に打ち合いながらも、決定力の差に泣いた格好。
 2戦目は終始押される展開の中、相手のシュート数は何とか2本に抑えたのだが、その2本ともルーニーに決められて負け。これまた決定力――になるのかなぁ?
 ともかくはっきりしてきたことは、私の腕では、このチーム、RL1(や対人)では勝てそうにないということ。うーん、RL2に出戻って、3部の王者になるのが妥当なところか……?
 というのも手持ちのカードの中で上位カードに替えようにも、クルス、マカーイ、アレックスを黒にするのが精一杯。ならば見切りをつけるかというと、下位相手ならバランスの取れた好チームなので、これがまた……。
 あるいは、カウンターメインなのにグラフは上3つの能力しか伸ばしていないアンバランスさを解消するとか……? ここで辞めてもいいんだけど、NML−Aから降格させられそうな気が……。
 などと、好チームなのに(というか、好チームであるがゆえに)迷いの中にいる今日このごろなのでした。
posted by らぶらどーる at 18:00| 広島 | WCCF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

間が悪いソフト

 別に意図したわけではないのだろうけれど、どうにも間が悪いソフトというのがあって。
 普段使っているパソコン、一応アンチウィルスソフトをインストールしてあるのだが、それを最新版に更新したのを機に、これまでは手動でやっていたアップデートを、推奨通りの自動更新にしてみた。
 するとまあ、間の悪いこと。
 こちらが複数のソフトを使って忙しくやっているときに限ってアップデートを始め(るような気がする)、結果、使っているソフトの動作まで遅くなって、ものすごく不便。ずっと我慢していたのだが、ついに我慢が限界に到達し、自動更新を無効にしてみたところ――
 重要な機能が無効となっています――みたいな警告メッセージが。
 ……もしかして、警告メッセージを我慢するか、間の悪い更新を我慢するかの二択……?
posted by らぶらどーる at 17:46| 広島 | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

ワッキーの髭剃り

 先週のどのTV番組だったか、お笑い芸人のワッキー(剛毛で有名)が、自分の髭剃り(ひげそり)は毎日20分かかる、と言って、そのあと生涯換算していたのだが、もうひとつピンと来なかったので、月に直して、

 「髭剃り ひと月 10時間」

 なんてやったほうが分かりいいのでは? なんて思った。
posted by らぶらどーる at 19:35| 広島 | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

トマトはトマト

 早く育とうが普通に育とうが、トマトはトマト。メロンやスイカにはなれない。
posted by らぶらどーる at 20:43| 広島 | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

映画 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ劇場版

 (高橋良輔・監督)

 NHK−BSにて視聴。

 1980年代に放送されたアニメ『装甲騎兵ボトムズ』の新作が2007年(らしい)にOVAの短期シリーズとして作られ、それを映画としてまとめたもの(と思う)。

 2大勢力の宇宙規模での戦いが100年も続いている世界。兵士である主人公はある部隊に配属されるのだが、それには予想だにしない裏があった……な話。基本的には戦争物。以下、ネタバレあり。

 放送開始から55分ぐらいからオンタイムで見て、その後、録画を頭からそこまで見直すという変則スタイルながら、一応、フル視聴。ちなみに『ボトムズ』はオリジナルのTVシリーズはリアルタイムでたぶん全話見て、その後のOVAは大して見ていない。基本的には好きな作品。

 年があいたあとでの新作だと違和感がある場合が多いのだが、これはオリジナルの監督が参加していることもあって、まさに『ボトムズ』。おじさんキャラの大量出現といい、作風がよく出ている。
 登場するメカがCGで描かれているのだが、無個性な集団を演出するにはいいのだが、どうもメカのキャラ性に欠ける気がする(デザインではなくて、CGにしたことによって、アニメーターの表現力が抜けたことになるから、そのために表現力としては落ちている気が)。どうも背景の中で、今一、際立ってこない。
 シリーズの総集編なので映画としての完成度は微妙。ラストはやや蛇足気味(フィアナ(TVシリーズのヒロイン)のアップが出るところとか)プラス欠落気味(自殺までさせて、で、復讐の結末は?)か。
 『ボトムズ』は好きなのだが、結局ダビングせずにHDDのデータを消去したのは、人が死にすぎたきらいがあるから。TVシリーズではメインの仲間のみならず、クメンでの傭兵仲間も主要キャラはほとんど死ななかったと記憶しているのだが、今回は主人公以外は全員死亡。別に(必然性があれば)死んでもいいのだが、それだけ死んだ割に復讐の結末がこの映画内ではうやむやなので、そうなると死がストーリーとしては生きてこないのでつらいものがある。
 しかし考えてみればこの映画、女性が(登場人物としては)一人も出ていないような気がして、そういう意味では<らしい>作品ということもできよう。
 あまり勧めませんが、ファンなら。あと、見始めたらたぶん最後まで見ることになると思う。
posted by らぶらどーる at 07:51| 広島 | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

神田正輝の好演(『ハンチョウ2』第2話)

 ドラマ『ハンチョウ2』第2話メインゲストの神田正輝。(しわの深さの目立つ厳しい表情が)渡哲也を髣髴とさせる好演であった。
posted by らぶらどーる at 03:06| 広島 | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする